つながるごはん
| 作者 | 農文協/編; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | つながるごはん:,米は安ければいいのか。米への関心が高まるいま、「鳴子の米プロジェクト」の実践から、つくり手と食べ手をつなぐ仕組みを探る。:誠品以「人文、藝術、 |
| 作者 | 農文協/編; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | つながるごはん:,米は安ければいいのか。米への関心が高まるいま、「鳴子の米プロジェクト」の実践から、つくり手と食べ手をつなぐ仕組みを探る。:誠品以「人文、藝術、 |
內容簡介 米は安ければいいのか。米への関心が高まるいま、「鳴子の米プロジェクト」の実践から、つくり手と食べ手をつなぐ仕組みを探る。
作者介紹 農文協農文協編NPO法人鳴子の米プロジェクト協力執筆者安部祐輝(あべ・ゆうき) NPO法人鳴子の米プロジェクト理事、大崎市職員結城登美雄(ゆうき・とみお) 民俗研究家永野邦明(ながの・くにあき) 元宮城県古川農業試験場長中川恵(なかがわ・めぐみ) 山形県立米沢女子短期大学准教授宮口侗廸(みやぐち・としみち) 早稲田大学名誉教授西川芳昭(にしかわ・よしあき) 龍谷大学教授石井山竜平(いしいやま・りゅうへい) 東北大学准教授守友裕一(もりとも・ゆういち) 福島大学客員教授桑野和泉(くわの・いずみ) 大分県由布市「由布院玉の湯」代表取締役西大立目祥子(にしおおたちめ・しょうこ) NPO法人鳴子の米プロジェクト理事、フリーライター
| 書名 / | つながるごはん |
|---|---|
| 作者 / | 農文協 編; |
| 簡介 / | つながるごはん:,米は安ければいいのか。米への関心が高まるいま、「鳴子の米プロジェクト」の実践から、つくり手と食べ手をつなぐ仕組みを探る。:誠品以「人文、藝術、 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784540251573 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784540251573 |
| 誠品26碼 / | |
| 頁數 / | 160 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 重量(g) / | 280.0 |
| 尺寸 / | 21.0X14.8X1.2CM |
最佳賣點 :
米は、安ければいいのだろうか。20年前、中山間地域である宮城県旧鳴子町は、高齢化・価格下落・大規模農家に支援を集中させる農政により、田んぼを諦める者が増えていた。そこで、農家だけでなく行政職員・鳴子温泉関係者といった地域住民が一丸となって「鳴子の米プロジェクト」を立ち上げた。【つくり手(農家)と食べ手(消費者)が、市場価格を超えた米の価値・食と農の大切さを共有する】仕組みは、今日まで続いている。
本書の執筆者はプロジェクトの実践者とそれに共鳴する識者たち。実践の歴史と仕組みについて振り返り、CSA(地域支援型農業)・地域づくり・食料主権といった様々な視点からプロジェクトに光を当てる。