マナティとぼく-Life with Manatees-
| 作者 | 馬場裕/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | マナティとぼく-Life with Manatees-:本書は、フォトグラファー馬場裕さんがアメリカフロリダ州・クリスタルリバーに20年間に通い、撮りためたアメリカ・マナティの写真集 |
| 作者 | 馬場裕/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | マナティとぼく-Life with Manatees-:本書は、フォトグラファー馬場裕さんがアメリカフロリダ州・クリスタルリバーに20年間に通い、撮りためたアメリカ・マナティの写真集 |
內容簡介 本書は、フォトグラファー馬場裕さんがアメリカフロリダ州・クリスタルリバーに20年間に通い、撮りためたアメリカ・マナティの写真集です。野生の生き物なのに、人間に興味津々のマナティは、人に抱きついたり、カメラをのぞこうとしてきたり。一度でもマナティに会った人は、だれもが魅了される存在だと言います。本書ではそんなフレンドリーでユーモアあふれる仕草や表情が数多く収められているほか、マナティの生態や生息環境などがわかる貴重な写真も多数収録。文章にはすべてルビが付いており、お子さまにも楽しんでいただけます。海洋環境の悪化や、住処の近くを往来するボートよって傷つき、絶滅の危機に直面しているマナティ。その存在は、今重要視されている生物多様性やSDGsの問題へとつながり、これからの私たちの暮らし方を考えるきっかけを与えてくれます。 フォトグラファー馬場裕氏が「Life Work」と位置付け、毎年クリスタルリバーに通い、マナティの写真を撮り続けた写真集
作者介紹 馬場裕1955年大阪府生まれ。法政大学卒業と同時に日本写真学園に入学。卒業後、1980年広告関係の会社に入社。以来20年以上、社内カメラマンとして広告写真を中心に撮影。2001年からフリーのコマーシャルフォトグラファーとして活躍。1989年から水中写真を始め、1994年にメキシコでアシカを撮影したのをきっかけに水棲哺乳類に魅せられ、1995年1月から2014年12月まで毎冬、亡くなるまでフロリダマナティを撮影し続けた。「動ける限りマナティを」のマナティ好き。
| 書名 / | マナティとぼく-Life with Manatees- |
|---|---|
| 作者 / | 馬場裕 著; |
| 簡介 / | マナティとぼく-Life with Manatees-:本書は、フォトグラファー馬場裕さんがアメリカフロリダ州・クリスタルリバーに20年間に通い、撮りためたアメリカ・マナティの写真集 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784883503469 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784883503469 |
| 誠品26碼 / | 2683060087006 |
| 頁數 / | 96 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 尺寸 / | 19.5X22.0X1.0CM |
| 級別 / | N:無 |
| 重量(g) / | 400.0 |
最佳賣點 : マナティとぼく
-Life with Manatees-