折れた竜骨 上 (文庫) | 誠品線上

折斷的龍骨

作者 米澤穂信
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 折れた竜骨 上 (文庫):私にとって『折れた竜骨』と『黒牢城』は、同じ根から生じた兄弟作です。この小説を書けてよかったと、時が経つほどに思います。――米澤穂信第64回

內容簡介

內容簡介 私にとって『折れた竜骨』と『黒牢城』は、同じ根から生じた兄弟作です。この小説を書けてよかったと、時が経つほどに思います。――米澤穂信第64回日本推理作家協会賞長編および連作短編集部門受賞ロンドンから出帆し、北海を三日も進んだあたりに浮かぶソロン諸島。その領主を父に持つアミーナは、放浪の旅を続ける騎士ファルク・フィッツジョンと、その従士の少年ニコラに出会う。ファルクはアミーナの父に、御身は恐るべき魔術の使い手である暗殺騎士に命を狙われている、と告げた……。いま最も注目を集める俊英が渾身の力で放ち絶賛を浴びた、魔術と剣と謎解きの巨編! 〈受賞情報〉日本推理作家協会賞(第64回)

作者介紹

作者介紹 米澤 穂信(よねざわ・ほのぶ)1978年岐阜県生まれ。2001年、第5回角川学園小説大賞(ヤングミステリー&ホラー部門)奨励賞を『氷菓』で受賞しデビュー。11年『折れた竜骨』(東京創元社)で第64回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)、14年『満願』(新潮社)で第27回山本周五郎賞を受賞。『満願』、15年刊の『王とサーカス』(東京創元社)はそれぞれ3つのミステリ・ランキングで1位となり、史上初の2年連続3冠を達成。(本データは「いまさら翼といわれても 「古典部」シリーズ」が刊行された当時に掲載されていたものです。「BOOK著者紹介情報」より)

商品規格

書名 / 折れた竜骨 上 (文庫)
作者 / 米澤穂信
簡介 / 折れた竜骨 上 (文庫):私にとって『折れた竜骨』と『黒牢城』は、同じ根から生じた兄弟作です。この小説を書けてよかったと、時が経つほどに思います。――米澤穂信第64回
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784488451073
ISBN10 /
EAN / 9784488451073
誠品26碼 / 2682655254007
頁數 / 290
裝訂 / P:平裝
語言 / 4:日文
尺寸 / 14.9X10.7X1.3CM
級別 / N:無

最佳賣點

最佳賣點 : 私にとって『折れた竜骨』と『黒牢城』は、同じ根から生じた兄弟作です。この小説を書けてよかったと、時が経つほどに思います。――米澤穂信第64回日本推理作家協会賞長編および連作短編集部門受賞ロンドンから出帆し、北海を三日も進んだあたりに浮かぶソロン諸島。その領主を父に持つアミーナは、放浪の旅を続ける騎士

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