二十二社
| 作者 | 島田裕巳/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 二十二社:二十二社とは、天変地異が起きたとき国(朝廷)が神前に供物(幣帛)を捧げた22の第一級神社で、平安時代後期1039年、後朱雀天皇が定めた神社の格式制度である。地域 |
| 作者 | 島田裕巳/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 二十二社:二十二社とは、天変地異が起きたとき国(朝廷)が神前に供物(幣帛)を捧げた22の第一級神社で、平安時代後期1039年、後朱雀天皇が定めた神社の格式制度である。地域 |
內容簡介 二十二社とは、天変地異が起きたとき国(朝廷)が神前に供物(幣帛)を捧げた22の第一級神社で、平安時代後期1039年、後朱雀天皇が定めた神社の格式制度である。地域は京都と奈良が中心だが三重、大阪、滋賀、兵庫にも1つずつある。伊勢神宮、伏見稲荷大社、春日大社のような有名神社はもちろんあるが、丹生川上神社のようにあまり知られていない神社もある。出雲大社や厳島神社は入っていない。そこには、どのような基準や意味があったのか。また、どんな由来や特徴があるのか。古の神に思いを馳せる画期的な神社ガイド。
作者介紹 島田裕巳一九五三年東京都生まれ。宗教学者、文筆家。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。主な著作に『日本の10大新宗教』『平成宗教20年史』『葬式は、要らない』『戒名は、自分で決める』『浄土真宗はなぜ日本でいちばん多いのか』『なぜ八幡神社が日本でいちばん多いのか』『靖国神社』『八紘一宇』『もう親を捨てるしかない』『葬式格差』(すべて幻冬舎新書)、『世界はこのままイスラーム化するのか』(中田考氏との共著、幻冬舎新書)等がある。
| 書名 / | 二十二社 |
|---|---|
| 作者 / | 島田裕巳 著; |
| 簡介 / | 二十二社:二十二社とは、天変地異が起きたとき国(朝廷)が神前に供物(幣帛)を捧げた22の第一級神社で、平安時代後期1039年、後朱雀天皇が定めた神社の格式制度である。地域 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784344985766 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784344985766 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 293 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 17.4X11.0X1.5CM |