スクリーンに息づく愛しき人びと
| 作者 | 熊沢誠/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | スクリーンに息づく愛しき人びと:【労働研究の泰斗による珠玉の映画評論集】2010年代以降の80本以上の劇場公開作品を、戦争と分断、日本の権力者の戦争責任、原発、「赤狩 |
| 作者 | 熊沢誠/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | スクリーンに息づく愛しき人びと:【労働研究の泰斗による珠玉の映画評論集】2010年代以降の80本以上の劇場公開作品を、戦争と分断、日本の権力者の戦争責任、原発、「赤狩 |
內容簡介 【労働研究の泰斗による珠玉の映画評論集】2010年代以降の80本以上の劇場公開作品を、戦争と分断、日本の権力者の戦争責任、原発、「赤狩り」と戦後アメリカ映画の軌跡、「山田洋次が見失ったもの」、『万引き家族』の衝撃、老親介護、子どもの受難、労働運動の衰退と再生などをテーマに論じる。労働研究の泰斗による珠玉の映画評論集であり、2010〜20年代の現代社会論! 2010年代以降の劇場公開作品を、戦争と分断、戦争責任、原発、山田洋次の見失ったもの、『万引き家族』の衝撃、老親介護、子どもの受難、労働運動の衰退と再生等をテーマに論じる。労働研究の泰斗による珠玉の映画評論集。
作者介紹 熊沢誠1938年三重県四日市市生まれ。1961年京都大学経済学部卒業(1969年経済学博士)。1996年社会政策学会学術賞受賞。甲南大学名誉教授。著書に、『国家のなかの国家──労働党政権下の労働組合・1964-70』(日本評論社、1976年)、『新編 日本の労働者像』(ちくま学芸文庫、1993年)、『能力主義と企業社会』(岩波新書、1997年)、『女性労働と企業社会』(岩波新書、2000年)、『リストラとワークシェアリング』(岩波新書、2003年)、『格差社会ニッポンで働くということ』(岩波書店、2007年)、『労働組合運動とはなにか──絆のある働き方をもとめて』(岩波書店、2013年)、『私の労働研究』(堀之内出版、2015年)、『過労死・過労自殺の現代史──働きすぎに斃れる人たち』(岩波現代文庫、2018年)など多数。長年の映画ファンとして、その分野のエッセイストとしても知られる。
| 書名 / | スクリーンに息づく愛しき人びと |
|---|---|
| 作者 / | 熊沢誠 著; |
| 簡介 / | スクリーンに息づく愛しき人びと:【労働研究の泰斗による珠玉の映画評論集】2010年代以降の80本以上の劇場公開作品を、戦争と分断、日本の権力者の戦争責任、原発、「赤狩 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784863770713 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784863770713 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 220 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 18.8X12.8X1.3CM |