なぜか声がかかる人の習慣 | 誠品線上

なぜか声がかかる人の習慣

作者 高橋浩一/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 なぜか声がかかる人の習慣:サラリーマンも、独立や副業を考えている人も必読!「営業力」が、未来を生き抜くカギになる。◆コロナによってリモートワークなどが定着するな

內容簡介

內容簡介 サラリーマンも、独立や副業を考えている人も必読!「営業力」が、未来を生き抜くカギになる。◆コロナによってリモートワークなどが定着するなかで、自発的に仕事をし、成果を出す人間とそうではない人間が明らかになった。企業の業績も不安定で、先が読めない世の中では、誰かの指示をまつのではなく、社内外含め個人で仕事を受注する能力が必要になる。◆著者の主張する「営業力」は、特定の職種に関わる人間だけが持つものではない。「周囲から必要とされる力」だ。これからの時代をいきのび、好きなことを仕事にし続けられるかは、この力にかかっている。具体的には「質問で相手を理解する力」「お役立ちして関係を深める力」「言葉で人を動かす力」「チームの仕事を進める力」の4つの力が必要になる。本書では、これらのスキルの具体的な身につけ方を紹介する。これらのスキルを使いこなすことで「自分の名前で仕事をする」というゴールに近づくことが可能になる。◆著者の分析によると、「自分の名前で仕事をする」というキーワードは、グーグル検索で 4 億件。世の中の関心は高いが、このテーマについて正面から「営業」という切り口で攻めている本はない。本書では、単に「働く」「稼ぐ」より、「食べるのに困らない」というトーンで、先が見えない時代に生き残るための考え方やスキルを提供する。 オンラインが主流になる時代、どんな職種にも必要となる「営業力」を4つのタイプに分解し、解説する。

作者介紹

作者介紹 高橋浩一TORiX代表取締役東京大学経済学部卒業。ジェミニ・コンサルティングを経て25歳で起業、企業研修のアルー株式会社に創業参画、取締役副社長に就任。2011年にTORiX株式会社を設立し、代表取締役に就任。これまで、上場企業を中心に50業種3万人以上の営業強化を支援。行動変容を促す構造的アプローチに基づき、年間200本の研修、800件のコンサルティングを実施。8年間、自らがプレゼンしたコンペの勝率は100%を誇る。

商品規格

書名 / なぜか声がかかる人の習慣
作者 / 高橋浩一 著;
簡介 / なぜか声がかかる人の習慣:サラリーマンも、独立や副業を考えている人も必読!「営業力」が、未来を生き抜くカギになる。◆コロナによってリモートワークなどが定着するな
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784532323929
ISBN10 /
EAN / 9784532323929
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 230
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 18.9X13.3X1.6CM

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