円安が日本を滅ぼす
| 作者 | 野口 悠紀雄/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 円安が日本を滅ぼす:日本はいま先進国の地位を失う瀬戸際に立たされている。さまざまな経済指標がそれを示している。一人あたりGDPがOECD平均に追いついたのが1970年代の |
| 作者 | 野口 悠紀雄/著; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 円安が日本を滅ぼす:日本はいま先進国の地位を失う瀬戸際に立たされている。さまざまな経済指標がそれを示している。一人あたりGDPがOECD平均に追いついたのが1970年代の |
內容簡介 日本はいま先進国の地位を失う瀬戸際に立たされている。さまざまな経済指標がそれを示している。一人あたりGDPがOECD平均に追いついたのが1970年代の初めだった。この時に日本は先進国の仲間入りをし、一時はアメリカより豊かになった。しかし、1990年代の中頃以降、日本の成長がストップし、日本はさまざまな国に抜かれた。これを食い止めなければ、約50年間続いた日本の先進国の時代は終わってしまう。本書は、賃金を中心に、日本経済の衰退がなぜ生じたのか、それを克服するには何が必要かを考える。 日本はいま先進国の地位を失う瀬戸際に立たされている。この間経済発展を遂げてきた米・韓・台との比較から、日本の問題を炙り出す。
作者介紹 野口悠紀雄野口悠紀雄1940年(昭和15)、東京生まれ。63年、東京大学工学部卒業。64年、大蔵省入省。72年、エール大学Ph.D.(経済学博士号)を取得。一橋大学教授、東京大学教授(先端経済工学研究センター長)、スタンフォード大学客員教授、早稲田大学ファイナンス研究科教授などを経て、一橋大学名誉教授。専攻はファイナンス理論、日本経済論。主な著書に『「超」整理法』『「超」文章法』(中公新書)、『「超」勉強法』(講談社)、『財政危機の構造』(東洋経済新聞社、サントリー学芸賞)、『バブルの経済学』(日本経済新聞社、吉野作造賞)ほか多数。
| 書名 / | 円安が日本を滅ぼす |
|---|---|
| 作者 / | 野口 悠紀雄 著; |
| 簡介 / | 円安が日本を滅ぼす:日本はいま先進国の地位を失う瀬戸際に立たされている。さまざまな経済指標がそれを示している。一人あたりGDPがOECD平均に追いついたのが1970年代の |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784120055386 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784120055386 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 240 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 19.1X13.2X1.8CM |