內容簡介
內容簡介 年末の大掃除、片付けを始める前にこの1冊! 来年こそはスッキリ片付いた居心地のいい部屋にしたい、 そんな全ての方に贈ります。 「モノをいっぱい捨てて、 収納用品をたくさん買い込まないと 良くならないと思い込んでいたけれど、 実際は逆でした――。」 ・片付いた空間でイライラせず暮らしたい ・素敵に暮らしたいけれど、どうしたらいいかわからない ・探し物のない人生切望! ・片付けのモチベーションを上げたい ・自分の部屋を好きになりたい 本書は今あるモノを活用して、 片付けたくなる部屋、感じのいいインテリアを 叶えるための実例集です。 あるものを活かして愛着のある部屋に育てる 目錄: 1章 今あるものを活かして整える [収納編] 必ずつくろう、ダイニングから2歩以内収納 トレーが散らかりを救うわけ メッシュボックスにご用心 コードは重力に逆らって! わが家で長年生き残っている収納用品って? テレビボードが意外とスカスカ問題 かばんの「置きっぱなし」を回避する 2 本当に助かるモノ選び 狭い部屋こそ、大きい家具でスッキリさせる 自分の部屋に合わせた家具の選び方 床に敷くものの話 窓辺に付けるものの話 価格とこだわりとの折り合い〔家具篇〕 3 愛着のある部屋に育てる 子どもと大人、平和共存の道を探りながら 家のどこかにオアシスを ディスプレーのこなれ感、3年目にしてようやく 自分らしさは気づいたら生まれているもの
作者介紹
作者介紹 本多さおり生活重視ラク優先の整理収納コンサルタント。収納で大事にしているのは、ラクに片付いて家事がしやすい仕組みづくり。その考え方を重視し、誰でも自分の生活に落とし込めるような提案を心掛けている。夫、長男(5歳)、次男(3歳)の4人家族で、2020年よりフルリノベーションした中古マンション(変則1ルーム65㎡)に暮らす。リノベーションでは、家族皆がのびのびできて家事動線のいい伸びやかな間取りを実現。 主な著書に『片付けたくなる部屋づくり』(ワニブックス)、『もっと知りたい無印良品の収納』(KADOKAWA)、『モノは好き、でも身軽に生きたい。』『赤ちゃんと暮らす』『とことん収納』『暮らしは今日も実験です』『モノが私を助けてくれる』(以上大和書房)など。最新刊に『暮らしをそのままの自分に寄せて』(主婦の友社)がある