虚ろな十字架 (文庫版) | 誠品線上

內容簡介

內容簡介 「憎恨的人遭處死,你就滿足了嗎?沒這回事吧。」--東野圭吾●日本上市一個月狂銷二十六萬冊!●日本公信榜BOOK(綜合部門)暢銷冠軍!●知名書評網「讀書METER」4.5★讀者好評!所謂的「罪」與「罰」究竟本質為何?是讓犯人聽到自己的死刑宣判而感到解脫?還是,讓他重返自由社會、但用盡一生贖罪?愛女被殺害的道正與小夜子夫妻在兇手被宣判死刑後,感到人生失去目標,即使兇手伏法,女兒也無法再復活的痛苦,終使道正與小夜子分手。某日,道正接到刑警致電,帶來令人震驚的消息──小夜子被殺了。雖然不久後兇手自首,但道正卻在小夜子的遺物中有所發現,她的死因似乎並不單純……如果你的家人被殘酷地奪走,你希望該如何處置犯人?如果犯人並未把死刑視為懲罰,至死仍未反省,死刑又有何作用?中原道正・小夜子夫妻は一人娘を殺害した犯人に死刑判決が出た後、離婚した。数年後、今度は小夜子が刺殺されるが、すぐに犯人・町村が出頭する。中原は、死刑を望む小夜子の両親の相談に乗るうち、彼女が犯罪被害者遺族の立場から死刑廃止反対を訴えていたと知る。一方、町村の娘婿である仁科史也は、離婚して町村たちと縁を切るよう母親から迫られていた―。本書中文書介出自《空洞的十字架》春天出版國際文化有限公司出版。

作者介紹

作者介紹 東野/圭吾1958年大阪生まれ。大阪府立大学電気工学科卒。エンジニアとして勤務しながら、’85年『放課後』で第31回江戸川乱歩賞受賞。’99年『秘密』で第52回日本推理作家協会賞受賞。2006年『容疑者Xの献身』で第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞、’12年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で第7回中央公論文芸賞、’13年『夢幻花』で第26回柴田錬三郎賞、’14年『祈りの幕が下りる時』で第48回吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

虚ろな十字架 (文庫版):中原道正・小夜子夫妻は一人娘を殺害した犯人に死刑判決が出た後、離婚した。数年後、今度は小夜子が刺殺されるが、すぐに犯人・町村が出頭する。

書名 / 虚ろな十字架 (文庫版)
簡介 / 虚ろな十字架 (文庫版):中原道正・小夜子夫妻は一人娘を殺害した犯人に死刑判決が出た後、離婚した。数年後、今度は小夜子が刺殺されるが、すぐに犯人・町村が出頭する。
作者 / 東野圭吾
出版社 / 光文社
誠品26碼 / 2681462398003
ISBN13 / 9784334774660
ISBN10 / 4334774660
EAN / 9784334774660
裝訂 / 平裝
頁數 / 367
語言 / 日文
級別 /
尺寸 / 15.2X10.6CM