至高性 ちくま学芸文庫 ハ-12-12(文庫) | 誠品線上

至高性 ちくま学芸文庫 ハ-12-12(文庫)

作者 ジョルジュ・バタイユ/著;酒井健/訳;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 至高性 ちくま学芸文庫 ハ-12-12(文庫):,バタイユが政治へと切り込んだ新しいスタイルの主体性論にして、『呪われた部分』第三巻に当たる名著。バタイユ研究の第一人者に

內容簡介

內容簡介 バタイユが政治へと切り込んだ新しいスタイルの主体性論にして、『呪われた部分』第三巻に当たる名著。バタイユ研究の第一人者による決定版新訳。

作者介紹

作者介紹 ジョルジュ・バタイユジョルジュ・バタイユ(Georges Bataille):1897-1962年。20世紀フランスの総合的思想家。第二次大戦前は、美学・考古学誌『ドキュマン』、左翼政治団体〈民主共産主義サークル〉、宗教的秘密結社〈アセファル〉などで活躍。大戦中に『無神学大全』(『内的体験』、『有罪者』、『ニーチェについて』)を発表。大戦後は、書評誌『クリティック』を中心に広汎で尖鋭な論陣を張る。著書『呪われた部分』『文学と悪』『エロティシズム』(以上、ちくま学芸文庫)のほかに、小説『眼球譚』、『空の青』などがある。酒井健酒井 健(さかい・たけし):1954年生まれ。法政大学名誉教授。東京大学仏文科卒、同大学院へ進学。パリ大学博士。専門はフランス現代思想、西欧文化史。著書に『バタイユ入門』『ロマネスクとは何か』(ともに、ちくま新書)、『「魂」の思想史』(筑摩選書)、『ゴシックとは何か』『増補 シュルレアリスム』(ともに、ちくま学芸文庫)、訳書にバタイユ『エロティシズム』『純然たる幸福』『呪われた部分』(以上、ちくま学芸文庫)ほか多数。

商品規格

書名 / 至高性 ちくま学芸文庫 ハ-12-12(文庫)
作者 / ジョルジュ・バタイユ 著;酒井健 訳;
簡介 / 至高性 ちくま学芸文庫 ハ-12-12(文庫):,バタイユが政治へと切り込んだ新しいスタイルの主体性論にして、『呪われた部分』第三巻に当たる名著。バタイユ研究の第一人者に
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784480514004
ISBN10 /
EAN / 9784480514004
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 496
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 14.8X10.6X1.7CM

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