恐竜とぼく
| 作者 | 小林快次/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 恐竜とぼく:,ダイナソー小林として知られる著者は、いかにして世界的恐竜研究者になったのか。はじめて語られる、その歩みと恐竜研究の未来。:誠品以「人文、藝術、創意 |
| 作者 | 小林快次/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 恐竜とぼく:,ダイナソー小林として知られる著者は、いかにして世界的恐竜研究者になったのか。はじめて語られる、その歩みと恐竜研究の未来。:誠品以「人文、藝術、創意 |
內容簡介 ダイナソー小林として知られる著者は、いかにして世界的恐竜研究者になったのか。はじめて語られる、その歩みと恐竜研究の未来。
作者介紹 小林快次小林快次(こばやし・よしつぐ)1971年福井県生まれ。1995年ワイオミング大学地質学・地球物理学科卒業。1998年サザンメソジスト大学地球科学科にて修士号取得。2000年に福井県立博物館に着任し、福井県立恐竜博物館の建設に携わり、在職中の2004年にサザンメソジスト大学地球科学科にて博士号取得。2005年に北海道大学総合博物館助手に着任、現在は同館副館長・教授。アラスカやモンゴルなどで精力的に発掘調査を進めるとともに、獣脚類恐竜のオルニトミモサウルス類やテリジノサウルス類を中心に、恐竜の分類や生理・生態に関する研究を行っている。フクイサウルス、カムイサウルス、ヤマトサウルス、パラリテリジノサウルスなど、多くの恐竜の新種を命名。NHKラジオ「子ども科学電話相談」の回答者としても活躍中。主な著書に『恐竜時代――起源から巨大化へ』(岩波ジュニア新書、2012年)、『恐竜は滅んでいない』(角川書店、2015年)、『恐竜まみれ――発掘現場は今日も命がけ』(新潮社、2019年)、『ティラノサウルス解体新書』(講談社、2023年)、『恐竜学』(東京大学出版会、2025年)などがある
| 書名 / | 恐竜とぼく |
|---|---|
| 作者 / | 小林快次 著; |
| 簡介 / | 恐竜とぼく:,ダイナソー小林として知られる著者は、いかにして世界的恐竜研究者になったのか。はじめて語られる、その歩みと恐竜研究の未来。:誠品以「人文、藝術、創意 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784422430713 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784422430713 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 340 |
| 重量(g) / | 369.0 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 18.8X13.2X1.9CM |