ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト
| 作者 | ハンス・クルーク/著;垂水雄二/訳; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト:,動物行動学を切り拓き、ノーベル賞を受賞、オックスフォード大学で多くの俊英を育てた生物学者の生涯を等身大 |
| 作者 | ハンス・クルーク/著;垂水雄二/訳; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト:,動物行動学を切り拓き、ノーベル賞を受賞、オックスフォード大学で多くの俊英を育てた生物学者の生涯を等身大 |
內容簡介 動物行動学を切り拓き、ノーベル賞を受賞、オックスフォード大学で多くの俊英を育てた生物学者の生涯を等身大で描き出した本格評伝。
作者介紹 ハンス・クルーク【著者】ハンス・クルーク(Hans Kruuk)1937 年オランダ生まれ。アバディーン大学名誉教授。動物学者。オックスフォード大学でニコ・ティンバーゲンに師事し、博士号を取得。バンコリー(スコットランド)の生態水文学研究センター名誉研究員。ニコと協力してタンザニアにセレンゲティ生態研究所を設立。ハイエナ、カモメ、ヒラメ、アナグマなど、さまざまな動物の行動を研究。邦訳された著書に、『ブチハイエナ』(思索社)、『ハイエナの生態』『ハンター&ハンティッド』(以上、どうぶつ社)がある。1974 年にロンドン動物学協会科学賞、1997年に英国哺乳類学会賞を受賞。垂水雄二【訳者】垂水雄二(たるみ・ゆうじ)1942 年生まれ。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。思索社、平凡社勤務を経て、1999 年より科学ジャーナリスト、翻訳家。著書に『生物学キーワード事典』『厄介な翻訳語』『悩ましい翻訳語』(以上、八坂書房)、『進化論物語』(バジリコ)、『科学はなぜ誤解されるのか』(平凡社新書)などがある。訳書に、クルーク『ハンター&ハンティッド』(どうぶつ社)、ドーキンス『ドーキンス自伝』『進化の存在証明』『神は妄想である』(以上、早川書房)、セーゲルストローレ『社会生物学論争史』(みすず書房)ほか多数。ドーキンス『利己的な遺伝子』(紀伊國屋書店)共訳者。
| 書名 / | ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト |
|---|---|
| 作者 / | ハンス・クルーク 著;垂水雄二 訳; |
| 簡介 / | ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト:,動物行動学を切り拓き、ノーベル賞を受賞、オックスフォード大学で多くの俊英を育てた生物学者の生涯を等身大 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784314012171 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784314012171 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 616 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 19.5X13.9X3.6CM |