微生物学者、発酵食品のマタギになる | 誠品線上

微生物学者、発酵食品のマタギになる

作者 星野保/著;本田洋之/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 微生物学者、発酵食品のマタギになる:,天然の麴菌でつくる味噌玉をはじめとする、青森・岩手・東北地方の発酵食品を、ふたりの微生物学者が追いかけたサイエンス・エッセ

內容簡介

內容簡介 天然の麴菌でつくる味噌玉をはじめとする、青森・岩手・東北地方の発酵食品を、ふたりの微生物学者が追いかけたサイエンス・エッセイ。ミズキの樹液酵母・ヤマガゼも登場します。

作者介紹

作者介紹 星野保星野保(ほしの・たもつ)1964年東京都生まれ。名古屋大学大学院農学研究科博士後期課程退学。博士(農学)。専門は菌類の低温適応。工学系研究所に25年間勤務し、その間「極地から砂漠まで雪の下で生活する菌類を付け回し、その観察から日本の鉱工業に寄与する」とうそぶいていたが、2019年八戸工業大学教授への転職を機に「北東北の菌類の生理生態とその伝統的利用の再評価」をテーマにする。著書に『菌は語る ミクロの開拓者たちの?きざまと知性』(春秋社)、『すごいぜ! 菌類』(ちくまプリマー新書)、『菌世界紀行 誰も知らないきのこを追って』(岩波現代?庫)などがある。本田洋之本田洋之(ほんだ・ひろゆき)1982年宮城県仙台市?まれ。東北?学?学院農学研究科博?前期課程修了。博?(農学)。?品会社で11年勤務。その間、研究所、本社、?場での業務を経験。現在、八戸工業大学工学部工学科准教授。専?は乳酸菌と?品科学。発酵食品をこよなく愛し、最近は?油の味くらべに凝り、冷蔵庫には常時10種類以上の?油が並ぶ。

商品規格

書名 / 微生物学者、発酵食品のマタギになる
作者 / 星野保 著;本田洋之 著;
簡介 / 微生物学者、発酵食品のマタギになる:,天然の麴菌でつくる味噌玉をはじめとする、青森・岩手・東北地方の発酵食品を、ふたりの微生物学者が追いかけたサイエンス・エッセ
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784910985039
ISBN10 /
EAN / 9784910985039
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 252
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 18.8X12.8X1.9CM

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