バルチャー・キャピタリズム 巨大企業と国家による「計画的搾取」の正体 TOYOKAN BOOKS | 誠品線上

バルチャー・キャピタリズム 巨大企業と国家による「計画的搾取」の正体 TOYOKAN BOOKS

作者 グレース・ブレイクリー/著;吉井智津/訳;斎藤幸平/解説
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 バルチャー・キャピタリズム 巨大企業と国家による「計画的搾取」の正体 TOYOKAN BOOKS:,JPモルガンからベゾス、トランプまで。強欲な「ハゲタカ」たちが仕組んだ、民主

內容簡介

內容簡介 JPモルガンからベゾス、トランプまで。強欲な「ハゲタカ」たちが仕組んだ、民主主義崩壊の全貌を明かす。

作者介紹

作者介紹 グレース・ブレイクリーイギリスの政治経済評論家、ジャーナリスト、コメンテイター、著述家。民主社会主義の政治誌トリビューンのスタッフライター。『99%のための経済学: コービンが率いた英国労働党の戦略』(共著、堀之内出版、2021年)、Stolen,The Corona Crashなどの著書がある。元英シンクタンク公共政策研究所(Institute for Public Policy Research: IPPR)リサーチフェロー、ニュー・ステイツマン誌の経済コメンテイター。BBCの討論番組「クエスチョン・タイム」などメディアにも多数出演している。吉井智津翻訳者。訳書にナディア・ムラド『THE LAST GIRL-イスラム国に囚われ、闘い続ける女性の物語』(東洋館出版社)、アンナ・シャーマン『追憶の東京 異国の時を旅する』(早川書房)などがある。斎藤幸平"1987年生まれ。経済思想家。東京大学大学院総合文化研究科准教授。ベルリン・フンボルト大学哲学科 博士課程修了。博士(哲学)。専門は経済思想、社会 思想。Karl Marx’s Ecosocialism: Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy によって「ドイッチャー記念賞」を日本人初、歴代最年少で受賞 。『人新世の「資本論」』 集英社新書)で「新書大賞2021」を受賞。同書は19言語に翻訳、世界的ベストセラーとなった。最新刊は、『人新世の「黙示録」』(集英社)。"

商品規格

書名 / バルチャー・キャピタリズム 巨大企業と国家による「計画的搾取」の正体 TOYOKAN BOOKS
作者 / グレース・ブレイクリー 著;吉井智津 訳;斎藤幸平 解説
簡介 / バルチャー・キャピタリズム 巨大企業と国家による「計画的搾取」の正体 TOYOKAN BOOKS:,JPモルガンからベゾス、トランプまで。強欲な「ハゲタカ」たちが仕組んだ、民主
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784491064895
ISBN10 /
EAN / 9784491064895
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 480
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 18.8X13.0X3.0CM

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