「わたし」が死ぬということの哲学 ちくまプリマー新書 520 | 誠品線上

「わたし」が死ぬということの哲学 ちくまプリマー新書 520

作者 兼本浩祐/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 「わたし」が死ぬということの哲学 ちくまプリマー新書 520:,「自分がなくなる」とはどういうことか。いったい「死」とはどんな事態なのか?根源的な問いを見つめ、生の輝

內容簡介

內容簡介 「自分がなくなる」とはどういうことか。いったい「死」とはどんな事態なのか? 根源的な問いを見つめ、生の輝きを照らし出す。

作者介紹

作者介紹 兼本浩祐兼本 浩祐(かねもと・こうすけ):1957年生まれ。すずかけクリニック医師。中部PNESリサーチセンター所長。愛知医科大学名教授。京都大学医学部卒業。専門は精神病理学、臨床てんかん学。著書に『脳を通って私が生まれるとき』(日本評論社)、『心はどこまで脳なのだろうか』『てんかん学ハンドブック』(医学書院)、『専門外の医師のための大人のてんかん入門』(中外医学社)、『なぜ私は一続きの私であるのか』(講談社選書メチエ)、『普通という異常』(講談社現代新書)。詩集に『世界はもう終わるときが来たというので』『深海魚のように心気症を病みたい』『ママちゃりで僕はウルムチに』(東京図書出版)など。

商品規格

書名 / 「わたし」が死ぬということの哲学 ちくまプリマー新書 520
作者 / 兼本浩祐 著;
簡介 / 「わたし」が死ぬということの哲学 ちくまプリマー新書 520:,「自分がなくなる」とはどういうことか。いったい「死」とはどんな事態なのか?根源的な問いを見つめ、生の輝
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784480685520
ISBN10 /
EAN / 9784480685520
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
語言 / 4:日文
頁數 / 256
級別 / N:無
尺寸 / 17.3X10.7X1.7CM

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