ざわめく菩提樹 梅津時比古セレクション 2
| 作者 | 梅津時比古/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | ざわめく菩提樹 梅津時比古セレクション 2:,歌曲集《冬の旅》の作品空間を捉える斬新な視点。シューベルト研究に多大な貢献を成した2つの著作(ドイツでも刊行された労作) |
| 作者 | 梅津時比古/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | ざわめく菩提樹 梅津時比古セレクション 2:,歌曲集《冬の旅》の作品空間を捉える斬新な視点。シューベルト研究に多大な貢献を成した2つの著作(ドイツでも刊行された労作) |
內容簡介 歌曲集《冬の旅》の作品空間を捉える斬新な視点。シューベルト研究に多大な貢献を成した2つの著作(ドイツでも刊行された労作)。
作者介紹 梅津時比古神奈川県鎌倉市生まれ。早稲田大学第一文学部西洋哲学科卒業。現在、毎日新聞特別編集委員、桐朋学園大学特命教授、早稲田大学招聘研究員。著作は、1)フランツ・シューベルト研究 2)宮沢賢治研究 3)音楽エッセイ(批評を含む)を柱にしている。1)『冬の旅 24の象徴の森へ』(東京書籍)、『死せる菩提樹――シューベルト《冬の旅》と幻想』(春秋社)、『《水車屋の美しい娘》――シューベルトとミュラーと浄化の調べ』(春秋社)。前二冊はドイツで翻訳され、Roderer Verlag より《哲学叢書》の第46巻、第53巻として刊行されている。2)『《セロ弾きのゴーシュ》の音楽論――音楽の近代主義を超えて』(東京書籍、第54回芸術選奨文部科学大臣賞、第19回岩手日報文学賞賢治賞)。『《ゴーシュ》という名前――《セロ弾きのゴーシュ》論』(東京書籍、NHK制定「日本の100冊」)。3)『フェルメールの楽器――音楽の新しい聴き方』(毎日新聞社、日本記者クラブ賞)、『音楽と思索の廻廊』(春秋社)など、新聞連載を基にしたもの9点、新聞以外のもの3点がある。
| 書名 / | ざわめく菩提樹 梅津時比古セレクション 2 |
|---|---|
| 作者 / | 梅津時比古 著; |
| 簡介 / | ざわめく菩提樹 梅津時比古セレクション 2:,歌曲集《冬の旅》の作品空間を捉える斬新な視点。シューベルト研究に多大な貢献を成した2つの著作(ドイツでも刊行された労作) |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784393936191 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784393936191 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 624 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 19.5X13.8X3.5CM |