いつも音楽のことを考えていた
| 作者 | 仲道郁代/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | いつも音楽のことを考えていた:,ピアニスト・仲道郁代が音楽や人生と向きあうなかで綴ったエッセイ集。日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。:誠 |
| 作者 | 仲道郁代/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | いつも音楽のことを考えていた:,ピアニスト・仲道郁代が音楽や人生と向きあうなかで綴ったエッセイ集。日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。:誠 |
內容簡介 ピアニスト・仲道郁代が音楽や人生と向きあうなかで綴ったエッセイ集。日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。
作者介紹 仲道郁代桐朋学園大学1年在学中に第51回日本音楽コンクール第1位、増沢賞を受賞。ミュンヘン国立音楽大学に留学。ジュネーヴ国際音楽コンクール最高位、エリザベート王妃国際音楽コンクール第5位入賞ほか、受賞歴多数。バイエルン放送交響楽団ほか国内外のオーケストラとも多数共演。CDはソニー・ミュージックレーベルズと専属契約を結び、レコード・アカデミー賞受賞CDを含む『仲道郁代ベートーヴェン集成~ピアノ・ソナタ&協奏曲全集』ほか多数リリース。著書には『ショパン鍵盤のミステリー』『ベートーヴェン鍵盤の宇宙』(ナツメ社)、『ピアニストはおもしろい』(春秋社)等がある。ベートーヴェンの没後200年と自身の演奏活動40周年がクロスする2027年に向け、2018年より10年に及ぶ「The Road to 2027リサイタル・シリーズ」を展開。2021年秋に行われた「幻想曲の模様~心のかけらの万華鏡」公演(東京文化会館)は令和3年度文化庁芸術祭「大賞」を受賞。
| 書名 / | いつも音楽のことを考えていた |
|---|---|
| 作者 / | 仲道郁代 著; |
| 簡介 / | いつも音楽のことを考えていた:,ピアニスト・仲道郁代が音楽や人生と向きあうなかで綴ったエッセイ集。日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。:誠 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784393936252 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784393936252 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 104 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 18.7X15.5X1.3CM |