戦後日本語教育はどう実践されてきたか シリーズ言語学と言語教育 52 | 誠品線上

戦後日本語教育はどう実践されてきたか シリーズ言語学と言語教育 52

作者 川上尚恵/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 戦後日本語教育はどう実践されてきたか シリーズ言語学と言語教育 52:,:誠品以「人文、藝術、創意、生活」為核心價值,由推廣閱讀出發,並透過線上網路,傳遞博雅的溫度

作者介紹

作者介紹 川上尚恵略歴2007年名古屋大学大学院国際言語文化研究科博士後期課程修了、博士(文学)取得。信州大学経済学部にて助教、講師として留学生教育に従事した後、2012年に神戸大学留学生センターに着任。現在、神戸大学グローバル教育センター准教授。 主な論文「北京近代科学図書館編纂日本語教科書分析からみた占領初期の中国華北地方における日本語教育の一側面-『初級日文模範教科書』から『日本語入門篇』へ-」(『日本語教育』146号、日本語教育学会、2010年)、「日中戦争期における中国の少年達の日本留学」(『新世紀人文学論究』第2号、新世紀人文学研究会、2018年)、「教授環境の違いをふまえた非母語話者日本語教師の利点―国内の日本語教師養成プログラムへの提案に向けて―」(『神戸大学留学生教育研究』第8号、神戸大学大学教育推進機構グローバル教育センター留学生教育部門、2024年、共著)など。

商品規格

書名 / 戦後日本語教育はどう実践されてきたか シリーズ言語学と言語教育 52
作者 / 川上尚恵 著;
簡介 / 戦後日本語教育はどう実践されてきたか シリーズ言語学と言語教育 52:,:誠品以「人文、藝術、創意、生活」為核心價值,由推廣閱讀出發,並透過線上網路,傳遞博雅的溫度
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784823413247
ISBN10 /
EAN / 9784823413247
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 264
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 21.0X14.8X1.6CM

活動