浜田広介童話集 泣いた赤おに・りゅうの目のなみだなど 100年読み継がれる名作 | 誠品線上

浜田広介童話集 泣いた赤おに・りゅうの目のなみだなど 100年読み継がれる名作

作者 浜田広介/著;きくちちき/絵;宮川健郎/監修
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 浜田広介童話集 泣いた赤おに・りゅうの目のなみだなど 100年読み継がれる名作:,代表作「泣いた赤おに」―絵本作家きくちちきの伸びやかな絵で読む、新しい「ひろすけ童

內容簡介

內容簡介 代表作「泣いた赤おに」―絵本作家きくちちきの伸びやかな絵で読む、新しい「ひろすけ童話」10編

作者介紹

作者介紹 浜田広介1893年山形県高畠町に生まれる。米沢中学から早稲田大学に進学。大学在学中の1917年『黄金の稲束』が大阪朝日新聞の懸賞お伽噺に入選。以降、童話作家を志し、雑誌『良友』に寄稿を始める。1921年童話集『椋鳥の夢』を刊行。1923年から作家活動に専念。その童話作品は「ひろすけ童話」とよばれた。1973年80歳で永眠。きくちちき絵本作家。1975年北海道生まれ。2012年『しろねこくろねこ』(Gakken)でデビュー。2013年ブラチスラヴァ世界絵本原画展にて金のりんご賞を受賞。2019年『もみじのてがみ』(小峰書店)が同展金牌を受賞。2020年『しろとくろ』(講談社)が産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。ほかの作品に『でんしゃ くるかな?』(福音館書店)、『ゆきのゆきちゃん』(ミシマ社)など。宮川健郎児童文学研究者。武蔵野大学名誉教授。立教大学文学部を経て同大学大学院文学研究科博士課程において、日本児童文学・日本近現代文学・国語科教育を専攻。児童文学の評論、研究で活躍。一般財団法人大阪国際児童文学振興財団理事長、日本児童文学学会元会長、日本ペンクラブ会員。著書に『国語教育と現代児童文学のあいだ』(日本書籍)ほか多数。

商品規格

書名 / 浜田広介童話集 泣いた赤おに・りゅうの目のなみだなど 100年読み継がれる名作
作者 / 浜田広介 著;きくちちき 絵;宮川健郎 監修
簡介 / 浜田広介童話集 泣いた赤おに・りゅうの目のなみだなど 100年読み継がれる名作:,代表作「泣いた赤おに」―絵本作家きくちちきの伸びやかな絵で読む、新しい「ひろすけ童
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784418258482
ISBN10 /
EAN / 9784418258482
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 144
重量(g) / 380.0
語言 / 4:日文
級別 / R:限
尺寸 / 24.0X18.6X1.1CM

活動