馬場まり子画集 ひとびと
| 作者 | 馬場まり子/著;大倉宏/寄稿; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 馬場まり子画集 ひとびと:,人という不可思議な存在を深い愛情とともに捉えた、現代美術家の馬場まり子が描く「ひとびと」を集めた最新画集:誠品以「人文、藝術、創意、 |
| 作者 | 馬場まり子/著;大倉宏/寄稿; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 馬場まり子画集 ひとびと:,人という不可思議な存在を深い愛情とともに捉えた、現代美術家の馬場まり子が描く「ひとびと」を集めた最新画集:誠品以「人文、藝術、創意、 |
內容簡介 人という不可思議な存在を深い愛情とともに捉えた、現代美術家の馬場まり子が描く「ひとびと」を集めた最新画集
作者介紹 馬場まり子1941年5月、広島県に生まれる。1945年、父の郷里であった秋田へ疎開をし、数ヶ月後、広島に原爆が投下される。1986年より新潟県三条市で現代美術の分野で制作を始める。以降毎年東京を中心に個展を続ける。2004年1月、新潟県立万代島美術館の「新潟の美術2004 新潟の作家100人」展に出品(2006年、第2回展にも出品)。2016年2月、初画集『ピンク幻想』(求龍堂)を刊行。2019年9月、新潟市新津美術館の「あたらしいかたち 新潟県人作家展2019」に出品。同年、11月2日~12月22日、同市NSG美術館「明るい色 かたちと色彩の饗宴 馬場まり子展」と砂丘館の3人展「明るい色 岡田清和 片桐翠 馬場まり子」に出品。11月、『三条市医師会ニュース』表紙絵をまとめた素描集『フツウの束の間』(求龍堂)を刊行。2023年4月から川崎市岡本太郎美術館他全国5箇所を巡回した「顕神の夢 ―幻視の表現者― 村山槐多、関根正二から現代まで」に出品。同年7月、新潟県見附市のギャラリーみつけで個展を開催。9月、藍画廊で37回目の個展を開催。2024年4月、9月に銀座のコバヤシ画廊で個展を開催。
| 書名 / | 馬場まり子画集 ひとびと |
|---|---|
| 作者 / | 馬場まり子 著;大倉宏 寄稿; |
| 簡介 / | 馬場まり子画集 ひとびと:,人という不可思議な存在を深い愛情とともに捉えた、現代美術家の馬場まり子が描く「ひとびと」を集めた最新画集:誠品以「人文、藝術、創意、 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784763024169 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784763024169 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 178 |
| 重量(g) / | 20.0 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | R:限 |
| 尺寸 / | 30.3X23.2X1.9CM |
最佳賣點 :
45歳から突如飛び込んだアートの世界。以来40年近く我が道を独り進み続け、80代を迎えた孤高のアーティスト・馬場まり子。初画集『ピンク幻想』(2016)、『フツウの束の間 馬場まり子素描集』に続く3冊目の画集である。都会の雑踏と田園風景での暮らしを行き来しながら、自由奔放に表現を変え描いてきた馬場にとって、究極のテーマが「人」。目の前を通り過ぎていく人、偶然見かけて気になった他人、工事や庭仕事に来てくれた人、張りきったりくたびれるサラリーマンたち、大あくびするおじいさん、家族や友人、近所の人々の思わぬ隙を捉え、画面に描き移す。それらはさらに空間に溶け込んでいき…人という不可思議な存在を見つめ表現し続ける馬場まり子の「ひとびと」を集めた最新画集。