いっしょに
| 作者 | 安藤陽子/絵・文;HOSHINO Meika/フランス語;Dang Vo Hoai Trinh/ベトナム語 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | いっしょに:,日本語・フランス語・ベトナム語の3言語を併記した多言語絵本。身近な食を通じて、「言語のちがい」の面白さを発見できる物語です。:誠品以「人文、藝術、 |
| 作者 | 安藤陽子/絵・文;HOSHINO Meika/フランス語;Dang Vo Hoai Trinh/ベトナム語 |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | いっしょに:,日本語・フランス語・ベトナム語の3言語を併記した多言語絵本。身近な食を通じて、「言語のちがい」の面白さを発見できる物語です。:誠品以「人文、藝術、 |
內容簡介 日本語・フランス語・ベトナム語の3言語を併記した多言語絵本。身近な食を通じて、「言語のちがい」の面白さを発見できる物語です。
作者介紹 安藤陽子物語のアトリエ代表。2002年、早稲田大学第一文学部(文芸専修)卒業後、株式会社タウンニュース社に入社。地域ニュースの取材執筆から広告の企画制作まで、編集業務全般を担当。鎌倉編集室、逗子葉山編集室で創刊編集長をつとめる。2013年に長男を出産後、2014年よりフリーライター。2016年に長女を出産。長男長女ともに小児喘息で計20回の入院を経験。看病の合間を縫って子育て・教育関連の専門メディア(あんふぁんWeb,Hanako Mama,日本語ジャーナルwebなど)を中心に数多くの記事を企画執筆。現在はビジネス誌「TCG REVIEW」で企業経営のベストプラクティスを取材執筆。そのほか、法人ウェブサイトやビジョンブックのコピーライティング、採用広報記事などのクライアントワークも手がけている(2022〜)。また、複数言語で子どもを育てる人々の多くが直面する「母語の継承」という課題に関心を持ち、2014年より「就学前子育ての場における多文化共生」というテーマで実践・研究と取材HOSHINO Meika東京都出身。大学在学中にパリへ留学し、フランス語を学ぶ。ベトナム系フランス人の夫とともに2人の育児に奮闘中。日本で生まれ暮らしながら日本・フランス・ベトナムという3つの国とつながりのある子どもたちに言語・文化をどのように継承していくかを模索。賑やかな日常の中で度々大きなプレッシャーを感じつつ、「日本で生まれ育つ子どもたちが、言語に対する好き・嫌いにとらわれず、フランスにもベトナムにも親しみを感じられる環境をつくっていきたい」という願いにたどり着く。2025年、物語のアトリエによる多言語絵本の制作にフランス語翻訳者として参加。1冊の絵本を一緒に読むひとときが「いつでも だれにでも ひらかれた慈しみの時間」であってほしいという願いを込め、家族が紡ぐような「暮らしの中の言葉」を大切にした翻訳を心がけている。Dang Vo Hoai Trinhベトナム中部高原・ダクノン省で生まれ育つ。ホーチミン市の大学で東洋学部日本学科を専攻し、2010年に来日。来日後は福祉分野を学び、第二の学位を取得。人と人のつながりや居場所づくりに関心を持ち、異文化交流や地域活動にも積極的に取り組んでいる。現在は東京・町田で小さなベトナム料理店を営みながら、食を通じてベトナムの文化を伝えている。
| 書名 / | いっしょに |
|---|---|
| 作者 / | 安藤陽子 絵・文;HOSHINO Meika フランス語;Dang Vo Hoai Trinh ベトナム語 |
| 簡介 / | いっしょに:,日本語・フランス語・ベトナム語の3言語を併記した多言語絵本。身近な食を通じて、「言語のちがい」の面白さを発見できる物語です。:誠品以「人文、藝術、 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784991336133 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784991336133 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 32 |
| 重量(g) / | 107.0 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | R:限 |
| 尺寸 / | 21.0X21.0X0.5CM |
最佳賣點 :
【日本語】【フランス語】【ベトナム語】の3言語を併記した多言語絵本です。日本生まれ・日本育ちのミケちゃん、日本生まれ・ベトナムルーツのスナちゃん、フランス生まれ・日本に移住したリューちゃんが、バインミーづくりに挑戦します。生まれも育ちも違うけれど、美味しい食べものでつながっている3びきの仲良し猫ちゃんたち。さて、どんなバインミーをつくるのでしょうか...?
おともだちをつくるきっかけとなる一言「いっしょに〇〇しよう!」というフレーズや、料理をするときによく使う「洗う」「切る」などの動詞を、物語の中で自然に学べます。