翻訳から広がる日本語
| 作者 | 中村桃子/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 翻訳から広がる日本語:,なぜヒロインは「女ことば」で話し続けるのか?女ことば・男ことば・疑似方言等から、翻訳が日本語に与えてきた影響を分りやすく解説:誠品以「人 |
| 作者 | 中村桃子/著; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 翻訳から広がる日本語:,なぜヒロインは「女ことば」で話し続けるのか?女ことば・男ことば・疑似方言等から、翻訳が日本語に与えてきた影響を分りやすく解説:誠品以「人 |
內容簡介 なぜヒロインは「女ことば」で話し続けるのか?女ことば・男ことば・疑似方言等から、翻訳が日本語に与えてきた影響を分りやすく解説
作者介紹 中村桃子"関東学院大学名誉教授。博士。専攻は言語学。著書にGender, Language and Ideology: A Genealogy of Japanese Women’s Language (John Benjamins)、『新敬語「マジヤバイっす」──社会言語学の視点から』(白澤社)、『女ことばと日本語』(岩波新書)、『〈性〉と日本語──ことばがつくる女と男』(NHKブックス)、『「女ことば」はつくられる』(ひつじ書房、第27回山川菊栄賞受賞)、『ことばとフェミニズム』『ことばとジェンダー』(勁草書房)、『ことばが変われば社会が変わる』『「自分らしさ」と日本語』(ちくまプリマー新書)ほか。共著にThe Handbook of Language, Gender, and Sexuality (Blackwell)、『連続講義 暴力とジェンダー』(白澤社)、『ジェンダーで学ぶ言語学』(世界思想社)ほか。訳書に『ことばとセクシュアリティ』(三元社)ほか。"
| 書名 / | 翻訳から広がる日本語 |
|---|---|
| 作者 / | 中村桃子 著; |
| 簡介 / | 翻訳から広がる日本語:,なぜヒロインは「女ことば」で話し続けるのか?女ことば・男ことば・疑似方言等から、翻訳が日本語に与えてきた影響を分りやすく解説:誠品以「人 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784768480083 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784768480083 |
| 誠品26碼 / | |
| 頁數 / | 232 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 重量(g) / | 250.0 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | R:限 |
| 尺寸 / | 18.8X12.8X1.5CM |
最佳賣點 :
西洋のヒロインは闘う女であっても日本の女性がめったに使わない「女ことば」で話していることを指摘した『翻訳がつくる日本語』の著者が、翻訳語の面白さを進化させた! 「女ことば」「男ことば」「疑似方言」といった翻訳言葉はどのような役割を果たしているのか、また逆に翻訳言葉によって日本語がどのように変化しているのかを分かりやすく解説。翻訳言葉が面白くなる日本語論。(白澤社=発行/現代書館=発売)