アンジェラスの鐘は鳴り続ける
| 作者 | 鳥居真知子/文;真宮恭子/絵; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | アンジェラスの鐘は鳴り続ける:,長崎原爆から80年。平和を育むアンジェラスの2つの鐘の音が復活!その音色と動画が、絵本の中で甦る。絵本初!動画二次元コード付:誠品以 |
| 作者 | 鳥居真知子/文;真宮恭子/絵; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | アンジェラスの鐘は鳴り続ける:,長崎原爆から80年。平和を育むアンジェラスの2つの鐘の音が復活!その音色と動画が、絵本の中で甦る。絵本初!動画二次元コード付:誠品以 |
內容簡介 長崎原爆から80年。平和を育むアンジェラスの2つの鐘の音が復活!その音色と動画が、絵本の中で甦る。絵本初!動画二次元コード付
作者介紹 鳥居真知子1951年三重県に生まれ、兵庫県の芦屋で育つ。1974年甲南大学文学部卒業。結婚後、神戸に住む。子育ての合間に児童文学を書き、「おはようおじさん」が三木市立図書館でビデオ化される。1992年甲南大学大学院入学。修了後、同大学と神戸山手女子短期大学で非常勤講師として勤め、退職後、再び児童文学を書き始める。研究著書に『我々は何処へ行くのかー福永武彦・島尾ミホ作品論集』(和泉書院)、共著に『時の形見に』(白地社)、『南島へ南島から』(和泉書院)、『島尾敏雄』(鼎書房)。児童文学としての著書に『赤い屋根』(BL出版)、『ピラカンサの実るころ』(読売ライフ)、『あした咲く花』(読売ライフ)、『アマゾンへ じっちゃんと』(海風社)、『アマミゾの彼方から』(海風社)、『被爆した長崎医科大へ 神戸から』(浪速社)がある。真宮恭子1952年大阪に生まれる。幼少期より、アマチュア画家であった祖父の影響で、絵画に親しむ。1973年大阪音楽大学短期大学部ピアノ科卒業。結婚後、神戸に住む。子育てを終えて、二科会森茂子氏に師事。兵庫県展、神戸市展などに多数入選。上野の森美術館「日本の自然を描く」展に入賞。個展は三回開催する。
| 書名 / | アンジェラスの鐘は鳴り続ける |
|---|---|
| 作者 / | 鳥居真知子 文;真宮恭子 絵; |
| 簡介 / | アンジェラスの鐘は鳴り続ける:,長崎原爆から80年。平和を育むアンジェラスの2つの鐘の音が復活!その音色と動画が、絵本の中で甦る。絵本初!動画二次元コード付:誠品以 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784888545815 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784888545815 |
| 誠品26碼 / | |
| 頁數 / | 32 |
| 重量(g) / | 338.0 |
| 尺寸 / | 25.7X18.2X0.9CM |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
最佳賣點 :
長崎原爆から80年。
希望と平和を育む、アンジェラスの2つの鐘の音が復活!
“その音色と動画が、絵本の中で甦る” ●絵本初! 動画二次元コード付
◎長い年月の史実を辿り、様々な協力者の結晶で生み出された奇跡の絵本!
・100年前、アンジェラスの大小の鐘がフランスから、長崎の浦上天主堂に「愛のしるし」として贈られた。
・その20年後、長崎に原爆が投下され、小鐘は大破、大鐘は天主堂のガレキに埋もれてしまう。
・しかしその年のクリスマスイヴに、奇跡的に大鐘は無傷で発掘され、廃墟の街に再び癒しの音を響かせたのである。
・80年後の今年、米国の支援者達により、割れた小鐘の代わりに、新しい「希望の聖カテリの鐘」が寄贈され、双塔の鐘楼から2つの音色が響いた。
“今まで語られる事がなかった、史実に基づいた心に響く物語に、優しいタッチの水彩画が、その情景を醸し出す”
※子どもから大人まで、この感動を!
※大きな文字に、振り仮名付きで読みやすい!
※心に焼きつく素晴らしい絵!
※クリスマスプレゼントに最適!