今日、地震がおきたら | 誠品線上

今日、地震がおきたら

作者 アベナオミ/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 今日、地震がおきたら:,3月11日から3週間。自宅避難した〈中間被災者〉のリアル日記コミック:誠品以「人文、藝術、創意、生活」為核心價值,由推廣閱讀出發,並透過線上

內容簡介

內容簡介 3月11日から3週間。自宅避難した〈中間被災者〉のリアル日記コミック

作者介紹

作者介紹 アベナオミ宮城県出身・在住。日本デザイナー芸術学院仙台校でイラストを学ぶ。イラスト担当著書に「マンガでわかる! 妊娠出産はじめてBOOK」「子どもを叱りつける親は失格ですか? 」「わたしの心と体を守る本 マンガでわかる! 性と体の大切なこと」「料理は妻の仕事ですか?」(すべてKADOKAWA)、「被災ママに学ぶちいさな防災のアイディア40』(学研プラス)など多数。東日本大震災を経験し、子育て世代の防災の大切さを伝える活動がライフワーク。2016年に防災士の資格を取得。2男1女の育児に毎日奮闘中。

商品規格

書名 / 今日、地震がおきたら
作者 / アベナオミ 著;
簡介 / 今日、地震がおきたら:,3月11日から3週間。自宅避難した〈中間被災者〉のリアル日記コミック:誠品以「人文、藝術、創意、生活」為核心價值,由推廣閱讀出發,並透過線上
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784046852236
ISBN10 /
EAN / 9784046852236
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 160
語言 / 4:日文
級別 / R:限
尺寸 / 21.0X14.9X1.2CM

最佳賣點

最佳賣點 :

東日本大震災で、突然日常を奪われた1歳の息子と20代の夫婦。子の夜泣きやアレルギーなどから避難所生活をあきらめて自宅避難で乗り越えた家族の、3月11日から4月1日までの実録コミックエッセイ。
自宅避難だった自分が語るのは申し訳ないと、これまで語ることを控えていた著者。けれど、この地震大国で、実は意外と多いかもしれない自宅避難者の日常を知ってもらうことで、防災の備えの大切さを一人でも多くの人に知ってもらうことができたら…という気持ちで、当時を振り返ります。世界がひっくり返るような地震が起きても、人間はお腹も減るしトイレにも行きたくなるし、赤ちゃんは夜泣きする。命のことを考えながら、電気や水がない中で今日のごはんのことも考えている。混乱しながらも生活を続けた約3週間の日記コミックです。マンガの合間には、現在は防災士としても活動する著者の今すぐ実践できる自宅防災アイデアコラムも充実!

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