グラッサー博士の現実療法 | 誠品線上

グラッサー博士の現実療法

作者 ウイリアム・グラッサー/著;大倉得史/監修;プレシ南日子/訳
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 グラッサー博士の現実療法:,「人は“現実”のなかでこそ変われる」——行動と責任を見つめ直すことで、人は再び人生の主導権を取り戻せる。これまでの心理療法に一石を投

內容簡介

內容簡介 「人は“現実”のなかでこそ変われる」——行動と責任を見つめ直すことで、人は再び人生の主導権を取り戻せる。これまでの心理療法に一石を投じた名著、待望の新訳刊行

作者介紹

作者介紹 ウイリアム・グラッサー医学博士。1925年にオハイオ州クリーブランドで生まれ、同州のクリーブランド・ハイツ高校、ケース工科大学、ウエスタン・リザーブ大学医学部に学んだ。19歳で化学技師となり、23歳で臨床心理士となり、28歳で医師となった。医学部卒業後は復員軍人援護局とカリフォルニア大学ロサンゼルス校で精神医学の研修を受けた。ロサンゼルスで精神科の開業医として働く傍ら、カリフォルニア青少年局の非行青年更生プログラムの教師と顧問も務め、ヴェンチューラ学院およびロサンゼルス整形外科病院とも提携。グラッサーのアイディアは、カナダ、オーストラリア、アイルランドのような英語圏だけでなく、ロシア、クウェート、イスラエル、韓国、シンガポール、フィリピン、イラン、マレーシアにも広がりを見せ、60数カ国に広がっている。日本では1986年以来集中講座が開催されている。2013年8月、88歳で他界。大倉得史1974年生まれ。東京都出身。京都大学総合人間学部卒業、同大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。九州国際大学法学部講師・准教授を経て、現在、京都大学大学院人間・環境学研究科教授。専門は発達臨床心理学、保育学、法心理学。公認心理師・臨床心理士。主な著書に『育てる者への発達心理学―関係発達論入門』『語り合う質的心理学―体験に寄り添う知を求めて』(ナカニシヤ出版)、『「語り合い」のアイデンティティ心理学』(京都大学学術出版会)、『拡散 diffusion―「アイデンティティ」をめぐり僕達は、今』(ミネルヴァ書房)などがある。プレシ南日子東京外国語大学外国語学部英米語学科卒業。ロンドン大学バークベックカレッジにて修士号(映画史)取得。主な訳書に『環境再生型[リジェネラティブ]農業の未来 食の安全、地域再生、気候変動を同時に解決する』『TALENT──「人材」を見極める科学的なアプローチ』『悪意の科学:意地悪な行動はなぜ進化し社会を動かしているのか?』『最新脳科学で読み解く 0歳からの子育て』などがある。

商品規格

書名 / グラッサー博士の現実療法
作者 / ウイリアム・グラッサー 著;大倉得史 監修;プレシ南日子 訳
簡介 / グラッサー博士の現実療法:,「人は“現実”のなかでこそ変われる」——行動と責任を見つめ直すことで、人は再び人生の主導権を取り戻せる。これまでの心理療法に一石を投
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784866431758
ISBN10 /
EAN / 9784866431758
誠品26碼 /
尺寸 / 19.4X13.6X2.6CM
裝訂 / P:平裝
頁數 / 360
語言 / 4:日文
級別 / R:限

最佳賣點

最佳賣點 :

「人は“現実”のなかでこそ変われる」——
行動と責任を見つめ直すことで、人は再び人生の主導権を取り戻せる。
これまでの心理療法に一石を投じた名著、待望の新訳刊行

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