日本語の発音はどう変わってきたか 中公新書 2740
| 作者 | 釘貫亨/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 日本語の発音はどう変わってきたか 中公新書 2740:,「問・母とは二度会ったが、父とは一度も会わないもの、なーんだ?」(答・くちびる)。この室町時代のなぞなぞから、当 |
| 作者 | 釘貫亨/著; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 日本語の発音はどう変わってきたか 中公新書 2740:,「問・母とは二度会ったが、父とは一度も会わないもの、なーんだ?」(答・くちびる)。この室町時代のなぞなぞから、当 |
內容簡介 「問・母とは二度会ったが、父とは一度も会わないもの、なーんだ?」(答・くちびる)。この室町時代のなぞなぞから、当時「ハハ」は「パパ」のように発音されていたことがわかる。日本語の発音はどのように変化してきたのか。奈良時代には母音が8つあった? 「平」を「ヘイ」と読んだり「ビョウ」と読んだり、なぜ漢字には複数の音読みがあるのか? 和歌の字余りに潜む謎からわかる古代語の真実とは? 千三百年に及ぶ音声の歴史をたどる。 奈良時代には母音が8つあった?「じ」と「ぢ」はなぜ同じ音なのか?漢字の音読みが幾通りもあるのはなぜ?千三百年に及ぶ変遷を解説
作者介紹 釘貫亨釘貫亨釘貫亨(くぎぬき・とおる)名古屋大学名誉教授.1954年和歌山県生.1981年,東北大学大学院文学研究科国語学博士後期課程中退.1997年,博士(文学).1982年富山大学講師,1986年助教授,1993年名古屋大学文学部助教授を経て,1997年同大学大学院文学研究科教授.専攻・日本語史.主著『古代日本語の形態変化』(和泉書院,1996年),『近世仮名遣い論の研究――五十音図と古代日本語音声の発見』(名古屋大学出版会,2007年),『「国語学」の形成と水脈』(ひつじ書房 2013年)『動詞派生と転成から見た古代日本語』(和泉書院,2019年)
| 書名 / | 日本語の発音はどう変わってきたか 中公新書 2740 |
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| 作者 / | 釘貫亨 著; |
| 簡介 / | 日本語の発音はどう変わってきたか 中公新書 2740:,「問・母とは二度会ったが、父とは一度も会わないもの、なーんだ?」(答・くちびる)。この室町時代のなぞなぞから、当 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784121027405 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784121027405 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 242 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 17.3X11.0X1.0CM |