私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ
作者 | マーシャ・M・リネハン/著;高木美恵/訳; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ:,境界性パーシナリティ障害(BPD)の治療法として知られる弁証法的行動療法(DBT)。その開発者であるリネハン博士は、 |
作者 | マーシャ・M・リネハン/著;高木美恵/訳; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ:,境界性パーシナリティ障害(BPD)の治療法として知られる弁証法的行動療法(DBT)。その開発者であるリネハン博士は、 |
內容簡介 境界性パーシナリティ障害(BPD)の治療法として知られる弁証法的行動療法(DBT)。その開発者であるリネハン博士は、かつて強烈な自殺願望を抱え、2年余りを閉鎖病棟で過ごしていた。この生き地獄からいかにして抜け出し、同じように苦しむ人たちを救う治療法を生み出すに至ったのか。DBTが誕生した「本当の理由」を明かさぬまま、「臆病者のまま死にたくはなかった」と語る博士が、DBTの特徴やいくつかのスキルも紹介しながら、苦難とさまざまな愛に満ちたその生涯を開示する。
作者介紹 マーシャ・M・リネハン弁証法的行動療法の開発者、ワシントン州立大学心理学教授。自殺リスクが高く、複数の重症疾患を抱える人々に有効な、エビデンスに基づく治療法の開発と評価を主な研究テーマとする。高木美恵臨床心理士 公認心理師。上智大学外国語学部英語学科卒業後、20年間国際NGOに勤務。2020年にDBT Tokyoを開業し、現在英語と日本語でDBTプログラムを提供している。世界弁証法的行動療法協会(WDBTA)アジア支部(APAC-DBT)所属。
書名 / | 私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ |
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作者 / | マーシャ・M・リネハン 著;高木美恵 訳; |
簡介 / | 私が弁証法的行動療法を作らなければならなかったわけ:,境界性パーシナリティ障害(BPD)の治療法として知られる弁証法的行動療法(DBT)。その開発者であるリネハン博士は、 |
出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
ISBN13 / | 9784791111626 |
ISBN10 / | |
EAN / | 9784791111626 |
誠品26碼 / | |
語言 / | 4:日文 |
裝訂 / | P:平裝 |
頁數 / | 460 |
級別 / | N:無 |
尺寸 / | 18.8X12.7X2.3CM |