生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか
作者 | 大竹裕子/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか:,草の根の人びとにとって紛争による苦しみとは何であり、紛争からの回復とは何を意味するのか。医療人類学から分析したエ |
作者 | 大竹裕子/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか:,草の根の人びとにとって紛争による苦しみとは何であり、紛争からの回復とは何を意味するのか。医療人類学から分析したエ |
內容簡介 草の根の人びとにとって紛争による苦しみとは何であり、紛争からの回復とは何を意味するのか。医療人類学から分析したエスノグラフィ 草の根の人びとにとって紛争による苦しみとは何であり、紛争からの回復とは何を意味するのか。医療人類学から分析したエスノグラフィ
作者介紹 大竹裕子ロンドン大学衛生熱帯医学研究院博士課程修了、博士(PhD.、心理学・医療人類学・国際医療保健政策学)。東京大学医学研究科非常勤講師、英オックスフォード大学医療人類学研究室リサーチフェロー(日本学術振興会海外特別研究員)などを経て、現在、ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)社会学研究院マリーキュリー・フェロー。英国外務省「アフリカ包括的支援に関するワーキンググループ」共同議長、横浜市立大学客員准教授を兼任。国際支援における新植民地主義と、民衆による脱植民地化の動きをテーマに、グローバルな社会構造のなかで抑圧される人びとの声と人間的な豊かさを、国際政策や国内政策に反映させるための研究・活動を行っている。主な共編著に『性暴力被害の実際:被害はどのように起き、どう回復するのか』(金剛出版、2020年)、その他、英語の論文多数。日本外務大臣感謝状他、学会賞の受賞多数。
書名 / | 生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか |
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作者 / | 大竹裕子 著; |
簡介 / | 生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか:,草の根の人びとにとって紛争による苦しみとは何であり、紛争からの回復とは何を意味するのか。医療人類学から分析したエ |
出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
ISBN13 / | 9784560091708 |
ISBN10 / | |
EAN / | 9784560091708 |
誠品26碼 / | |
頁數 / | 388 |
級別 / | R:限 |
裝訂 / | P:平裝 |
頁數 / | 380 |
級別 / | N:無 |
語言 / | 4:日文 |
尺寸 / | 18.8X13.0X2.9CM |