都市はどう変わるのか
作者 | 菅沼若菜/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 都市はどう変わるのか:,住民不在のまちづくりは、ノー!超リスク社会における行政・民間企業主導の政策に対して、住民が参加し、アイデンティティをもつことができるまち |
作者 | 菅沼若菜/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 都市はどう変わるのか:,住民不在のまちづくりは、ノー!超リスク社会における行政・民間企業主導の政策に対して、住民が参加し、アイデンティティをもつことができるまち |
內容簡介 住民不在のまちづくりは、ノー!超リスク社会における行政・民間企業主導の政策に対して、住民が参加し、アイデンティティをもつことができるまちづくりは可能なのか? 住民へのアンケート調査・インタビュー(コロナ前 コロナ後)をもとに、住民の意向が反映され、住民主体のまちづくりへ転換していくプロセスを詳細に描き出す。・横浜黄金町(行政による創造都市政策)のアートプロジェクトは、地域や住民に開かれた公共性を見出すことができるのか・横浜綱島(民間企業主導の最先端情報技術を駆使したスマートシティ政策)において、スマートタウンと既存地域は有益なものを共有できるのか
作者介紹 菅沼若菜■菅沼 若菜(すがぬま わかな)東京都立大学人文科学研究科博士後期課程修了。博士(社会学)。現在、東京都立大学人文科学研究科博士研究員。〈著書等〉「住民ニーズからみるスマートシティにおける課題」北川由紀彦・山本薫子・山口恵子・玉野和志編『社会をひもとく――都市・地域にみる社会問題の問い方』有斐閣,2025年「コロナは都市の暮らしにどのような影響を与えたか――デジタル化とまちづくりに着目して」『日本都市社会学会年報』41:54-69,2023年「ICTを活用したまちづくりと近隣地域とのつながりに関する考察――横浜綱島スマートタウンを事例に」『地域社会学会年報』32:136-150,2020年 「交錯するアートの公共性――横浜黄金町「アートのまち」のその後に着目して」『社会学論考』40:69-92,2019年
書名 / | 都市はどう変わるのか |
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作者 / | 菅沼若菜 著; |
簡介 / | 都市はどう変わるのか:,住民不在のまちづくりは、ノー!超リスク社会における行政・民間企業主導の政策に対して、住民が参加し、アイデンティティをもつことができるまち |
出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
ISBN13 / | 9784868160786 |
ISBN10 / | |
EAN / | 9784868160786 |
誠品26碼 / | |
裝訂 / | P:平裝 |
頁數 / | 244 |
語言 / | 4:日文 |
級別 / | N:無 |
尺寸 / | 21.0X14.8X1.5CM |