歴史の定説を破る 朝日新書 903
| 作者 | 保阪正康/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 歴史の定説を破る 朝日新書 903:,日清・日露戦争は日本の負け。太平洋戦争では勝った!常識や定説をひっくり返し、山縣有朋からプーチンまでの近現代史の本質に重層的に迫 |
| 作者 | 保阪正康/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 歴史の定説を破る 朝日新書 903:,日清・日露戦争は日本の負け。太平洋戦争では勝った!常識や定説をひっくり返し、山縣有朋からプーチンまでの近現代史の本質に重層的に迫 |
內容簡介 日清・日露戦争は日本の負け。太平洋戦争では勝った!常識や定説をひっくり返し、山縣有朋からプーチンまでの近現代史の本質に重層的に迫る。歴史家・保阪正康からの真摯な問題提起。「核戦争の時代」に最も求められる、待望の一冊。著者はこう記す。「歴史とは『現在の影絵』である」。――現在の私たちにも反映している史実に対して、誠実に向きあわなければならない。しかし、「史実に貼られているレッテルを容易に信じてはいけない」。レッテル、つまりは常識や定説の裏側を見きわめることが重要だと述べる。そのための「発想の転換」が必要だという。発想を転換すれば、戦争の「勝ち負け」も全く異なる様相となる。「戦争は国家が目的を掲げて行うものだ。その目的を達成していない戦争は、戦闘には勝ったが戦争には負けたとなる。また、たとえ目的を達成したとしても、半永久的に恨みが残ったり、復讐されたりする。それも勝ったとは言えない」結局、「戦争は敗者の選択」だと強調する。
| 書名 / | 歴史の定説を破る 朝日新書 903 |
|---|---|
| 作者 / | 保阪正康 著; |
| 簡介 / | 歴史の定説を破る 朝日新書 903:,日清・日露戦争は日本の負け。太平洋戦争では勝った!常識や定説をひっくり返し、山縣有朋からプーチンまでの近現代史の本質に重層的に迫 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784022952134 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784022952134 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 216 |
| 重量(g) / | 148.0 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 17.3X10.8X1.1CM |