飯田龍太の色彩 | 誠品線上

飯田龍太の色彩

作者 水上 孤城/著;龍 太一/著・編集;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 飯田龍太の色彩:,俳壇に大きな痕跡を残した飯田龍太の俳句について、さまざまな色彩を詠んだ作品を取りあげ、色彩の奥にある感情や意味について、その特徴を語る評論。第

內容簡介

內容簡介 俳壇に大きな痕跡を残した飯田龍太の俳句について、さまざまな色彩を詠んだ作品を取りあげ、色彩の奥にある感情や意味について、その特徴を語る評論。第一章では、「黒」、「白」、「赤」、「黄」、「緑」、「青・紫・紺」、「枯色」とそれぞれの色が詠まれた作品について語る。 俳壇に大きな痕跡を残した飯田龍太の俳句について、さまざまな色彩を詠んだ作品を取りあげ、色彩の奥にある感情や意味について、その特徴を語る評論。

作者介紹

作者介紹 水上 孤城1950年7月、長野県上水内郡神郷村(現・長野市豊野町)に生まれる。高校在学中より句作し、日本電信電話公社(現・NTT)入社後、飯田龍太・加藤楸邨に師事。矢島渚男に兄事。第16回俳壇賞、第9回21世紀くすり俳句大賞受賞。「全電通俳句人連盟」「雲母」「寒雷」「炎環」同人を経て、現在「梟」同人、「長野雲母の会」代表幹事。NHK学園俳句講座講師。句集『交響』『水の歌』著書『矢島渚男俳句散歩』『瀧澤宏司俳句鑑賞』共同執筆『楸邨俳句365日』龍 太一1943年 栃木県上都賀永野村上永野(現鹿沼市上永野)生れ。1973年頃 飯田龍太に心酔して「雲母」入会。2015年 「郭公」入会。雲母系列への復帰を果たして井上康明先生に師事。2018年 NHK全国俳句大会の入選句を網羅した19年間の集成第1句集『セントエルモの火』を飯塚書店より刊行2020年「小熊座」入会。高野ムツオ先生に師事。「郭公」会員 「小熊座」会員 山廬文化振興会会員 日本現代詩歌文学館会員 俳人協会終身会員(令和元年度入会) 現代俳句協会会員

商品規格

書名 / 飯田龍太の色彩
作者 / 水上 孤城 著;龍 太一 著・編集;
簡介 / 飯田龍太の色彩:,俳壇に大きな痕跡を残した飯田龍太の俳句について、さまざまな色彩を詠んだ作品を取りあげ、色彩の奥にある感情や意味について、その特徴を語る評論。第
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784752220848
ISBN10 /
EAN / 9784752220848
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 152
重量(g) / 300.0
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 18.8X12.8X1.4CM
尺寸 / 18.8X12.8X1.1CM

活動