せんめんじょできっちんで
作者 | ウチダゴウ/著;ザ・キャビンカンパニー/イラスト; |
---|---|
出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | せんめんじょできっちんで:,見えないけれど、そこにいる「きみとぼく」の物語「せんめんじょではをみがくかがみごしきみはかみをとかしてる」歯を磨くぼくと「きみ」は、 |
作者 | ウチダゴウ/著;ザ・キャビンカンパニー/イラスト; |
---|---|
出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | せんめんじょできっちんで:,見えないけれど、そこにいる「きみとぼく」の物語「せんめんじょではをみがくかがみごしきみはかみをとかしてる」歯を磨くぼくと「きみ」は、 |
內容簡介 見えないけれど、そこにいる「きみとぼく」の物語「せんめんじょで はをみがくかがみごし きみはかみをとかしてる」歯を磨くぼくと「きみ」は、洗面所からキッチンへ、そして街へと飛び出します。何かがいるかもしれないし、いないかもしれない。オバケ?ふと感じる視線、ざわりとした感覚、気づくとぼくは家にいて……PLAY! MUSEUM(東京・立川)で開幕し、全国を巡回中の「オバケ?」展のために、詩人ウチダゴウがオバケを感じる詩を詠み、絵本作家ザ・キャビンカンパニーが詩をもとに1枚の大きな絵を描きました。その後、ザ・キャビンカンパニーは詩に向き合いながら「きみとぼく」の物語へと発展させ、絵本『せんめんじょできっちんで』が誕生しました。豊かな色彩を得意とするザ・キャビンカンパニーが、あえて色数を抑えて描いた絵は、日常に潜む不穏さを際立たせています。読み終わると、はじめに戻って「きみ」がいたかどうかを確認したくなる。ふと我に返って、自分の影の居所が気になってくる。読むたびに日常風景が変わって見える、不思議なオバケ絵本です。
作者介紹 ウチダゴウ詩人、グラフィックデザイナー。してきなしごと代表。詩の執筆や出版、デザインやレタリングを始め、活動は多岐に渡る。詩集に『空き地の勝手』『原野の返事』(してきなしごと)、『鬼は逃げる』(三輪舎)。ザ・キャビンカンパニー阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家 美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。2024年から初の大規模展「童堂賛歌」が全国巡回中。
書名 / | せんめんじょできっちんで |
---|---|
作者 / | ウチダゴウ 著;ザ・キャビンカンパニー イラスト; |
簡介 / | せんめんじょできっちんで:,見えないけれど、そこにいる「きみとぼく」の物語「せんめんじょではをみがくかがみごしきみはかみをとかしてる」歯を磨くぼくと「きみ」は、 |
出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
ISBN13 / | 9784908356728 |
ISBN10 / | |
EAN / | 9784908356728 |
誠品26碼 / | |
裝訂 / | P:平裝 |
頁數 / | 34 |
重量(g) / | 323.0 |
語言 / | 4:日文 |
級別 / | N:無 |
尺寸 / | 23.7X20.4X0.9CM |