非核兵器地帯という選択
作者 | 梅林宏道/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 非核兵器地帯という選択:,核軍拡の流れを反転させるために核戦争の脅威は深刻である。核の脅威を地球上からなくすための現実的な選択肢として、本書は非核兵器地帯の道筋 |
作者 | 梅林宏道/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 非核兵器地帯という選択:,核軍拡の流れを反転させるために核戦争の脅威は深刻である。核の脅威を地球上からなくすための現実的な選択肢として、本書は非核兵器地帯の道筋 |
內容簡介 核軍拡の流れを反転させるために核戦争の脅威は深刻である。核の脅威を地球上からなくすための現実的な選択肢として、本書は非核兵器地帯の道筋を示す。核なき北東アジア、核なき世界に向け、構想力のある外交と社会運動のために。 核の脅威をなくすための現実的な選択肢として、非核兵器地帯の道筋を示す。核なき世界に向け、構想力ある外交のために。
作者介紹 梅林宏道1937年、兵庫県生まれ。1965年、東京大学数物系大学院博士課程修了、工学博士。1980年、大学教員を辞し反核平和運動の活動家・研究者になる。平和運動のシンクタンクNPO法人ピースデポの設立に尽力。2012年―2015年、長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)初代センター長。現在、ピースデポ特別顧問などをつとめる。著書に『非核兵器地帯――核なき世界への道筋』(岩波書店)、『在日米軍――変貌する日米安保体制』(岩波新書)、『北朝鮮の核兵器――世界を映す鏡』(高文研)など多数。
書名 / | 非核兵器地帯という選択 |
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作者 / | 梅林宏道 著; |
簡介 / | 非核兵器地帯という選択:,核軍拡の流れを反転させるために核戦争の脅威は深刻である。核の脅威を地球上からなくすための現実的な選択肢として、本書は非核兵器地帯の道筋 |
出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
ISBN13 / | 9784911256305 |
ISBN10 / | |
EAN / | 9784911256305 |
誠品26碼 / | |
頁數 / | 256 |
尺寸 / | 18.8X12.6X3.0CM |
頁數 / | 336 |
裝訂 / | P:平裝 |
頁數 / | 328 |
語言 / | 4:日文 |
級別 / | N:無 |
重量(g) / | 337.0 |
尺寸 / | 18.8X12.6X2.3CM |