桜の園 近代古典劇翻訳〈注釈付〉シリーズ 006
| 作者 | アントン・チェーホフ/著;内田健介/訳; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 桜の園 近代古典劇翻訳〈注釈付〉シリーズ 006:,変わりゆく時代に翻弄される人々を鮮やかに描いたチェーホフ最晩年の傑作。『桜の園』には三つのバージョンが存在した!? |
| 作者 | アントン・チェーホフ/著;内田健介/訳; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 桜の園 近代古典劇翻訳〈注釈付〉シリーズ 006:,変わりゆく時代に翻弄される人々を鮮やかに描いたチェーホフ最晩年の傑作。『桜の園』には三つのバージョンが存在した!? |
內容簡介 変わりゆく時代に翻弄される人々を鮮やかに描いたチェーホフ最晩年の傑作。 『桜の園』には三つのバージョンが存在した!? 本書はこれまで翻訳されてきた最終稿ではなく、 チェーホフが上演を望んでいたノーカット版の新訳に詳細な注釈を付す。
作者介紹 内田健介内田健介(うちだ・けんすけ)博士(文学)、千葉大学非常勤講師、早稲田大学演劇博物館招聘研究員、ドラマトゥルク。専門はロシア演劇、日露演劇交流史。訳書:『かもめ』(論創社、2022 年)。共著書:『ロシア革命と亡命思想家』(成文社、2006 年)、『歌舞伎と革命ロシア――1928 年左団次一座ソ公演と日露演劇交流』(森話社、2017 年)、『西洋演劇論アンソロジー』(月曜社、2019 年)。主論文:「スタニスラフスキー・システムにおける2 つのポドテクスト」、「チェーホフの『かもめ』におけるトレープレフとニーナの運命」。
| 書名 / | 桜の園 近代古典劇翻訳〈注釈付〉シリーズ 006 |
|---|---|
| 作者 / | アントン・チェーホフ 著;内田健介 訳; |
| 簡介 / | 桜の園 近代古典劇翻訳〈注釈付〉シリーズ 006:,変わりゆく時代に翻弄される人々を鮮やかに描いたチェーホフ最晩年の傑作。『桜の園』には三つのバージョンが存在した!? |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784846024970 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784846024970 |
| 誠品26碼 / | |
| 頁數 / | 184 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 18.7X12.9X1.1CM |