脇阪克二のアイデア箱
| 作者 | 脇阪克二/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 脇阪克二のアイデア箱:80歳テキスタイルデザイナー、作品と生き方日々の暮らしとリズムを大切にしながら京都で創作を続ける、80歳のテキスタイルデザイナーがいます。1968 |
| 作者 | 脇阪克二/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 脇阪克二のアイデア箱:80歳テキスタイルデザイナー、作品と生き方日々の暮らしとリズムを大切にしながら京都で創作を続ける、80歳のテキスタイルデザイナーがいます。1968 |
內容簡介 80歳のテキスタイルデザイナー、作品と生き方日々の暮らしとリズムを大切にしながら京都で創作を続ける、80歳のテキスタイルデザイナーがいます。1968年にフィンランドへ渡り、日本人初のマリメッコ・デザイナーとして活躍した、脇阪克二です。脇阪さんは言います。「毎日のくり返しのリズムが心地よければ、人生もまた、心地よいものになる」場所、時代、家族。色々変われど、脇阪さんの視線の先にはいつも「暮らし」があり、日本人は暮らしの中に美を見つけるのが上手だと言います。シャツや鉛筆、椅子や花をやさしい線で描く脇阪さんは、一体どんな人なのでしょうか。本書は、約50年前のマリメッコ作品や絵、陶芸、現在のSOU・SOUのテキスタイル等の作品がふんだんに収録された画文集。近年はジブリやハローキティとのコラボレーション等、新たな挑戦もしていますが、暮らしのリズムを大切に、ワクワクする気持ちで作り続けています。フィンランド、ニューヨークを経て60歳を過ぎて京都へ戻るまで、一つのことを長く続けてきた彼が、何を見てどう動き、何を大切にしてきたのか。80歳の今、何を思うのか。脇阪さんによる言葉の数々は、生き方のヒントにあふれています。そして、日本人の美しさに気づかせてくれるでしょう。
| 書名 / | 脇阪克二のアイデア箱 |
|---|---|
| 作者 / | 脇阪克二 著; |
| 簡介 / | 脇阪克二のアイデア箱:80歳テキスタイルデザイナー、作品と生き方日々の暮らしとリズムを大切にしながら京都で創作を続ける、80歳のテキスタイルデザイナーがいます。1968 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784778038892 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784778038892 |
| 誠品26碼 / | 2682982406001 |
| 頁數 / | 192 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 尺寸 / | 21.5X15.5X1.8CM |
| 級別 / | N:無 |
| 重量(g) / | 462.0 |
最佳賣點 : 《創作就是做自己: 脇阪克二從Marimekko到SOU.SOU的設計思考》日文版