探していたのはどこにでもある小さな一つの言葉だった
| 作者 | 若松英輔/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 探していたのはどこにでもある小さな一つの言葉だった:,【日本経済新聞で話題の連載「言葉のちから」書籍化】〈お金では買えない「人生の富」はどこにある?〉NHK「100分d |
| 作者 | 若松英輔/著; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 探していたのはどこにでもある小さな一つの言葉だった:,【日本経済新聞で話題の連載「言葉のちから」書籍化】〈お金では買えない「人生の富」はどこにある?〉NHK「100分d |
內容簡介 【日本経済新聞で話題の連載「言葉のちから」書籍化】〈お金では買えない「人生の富」はどこにある?〉NHK「100分de名著」でお馴染みの批評家が、「手放す」「信じる」「応答する」「聞く」「読む」「書く」などの小さな言葉から、深く生きるためのヒントを照らすエッセイ集。
作者介紹 若松英輔1968年新潟県生まれ。批評家、随筆家。慶應義塾大学文学部仏文科卒業。2007年「越知保夫とその時代 求道の文学」にて第14回三田文学新人賞評論部門当選、2016年『叡知の詩学 小林秀雄と井筒俊彦』(慶應義塾大学出版会)にて第2回西脇順三郎学術賞受賞、2018年『詩集 見えない涙』(亜紀書房)にて第33回詩歌文学館賞詩部門受賞、『小林秀雄 美しい花』(文藝春秋)にて第16回角川財団学芸賞、2019年に第16回蓮如賞受賞。近著に、『詩集 ことばのきせき』(亜紀書房)、『霧の彼方 須賀敦子』(集英社)、『光であることば』(小学館)、『藍色の福音』(講談社)、『読 み終わらない本』(KADOKAWA)など。
| 書名 / | 探していたのはどこにでもある小さな一つの言葉だった |
|---|---|
| 作者 / | 若松英輔 著; |
| 簡介 / | 探していたのはどこにでもある小さな一つの言葉だった:,【日本経済新聞で話題の連載「言葉のちから」書籍化】〈お金では買えない「人生の富」はどこにある?〉NHK「100分d |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784750518572 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784750518572 |
| 誠品26碼 / | |
| 重量(g) / | 327.0 |
| 頁數 / | 176 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 尺寸 / | 19.4X13.5X1.9CM |
| 級別 / | N:無 |