ひとり生きる 人生は幕引き直前まで面白い | 誠品線上

ひとり生きる 人生は幕引き直前まで面白い

作者 堀文子/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 ひとり生きる 人生は幕引き直前まで面白い:,日本を代表する女流画家である著者は「生き方の達人」としても注目されていた。その考え方に、黒柳徹子はじめ、今なお各界に

內容簡介

內容簡介 日本を代表する女流画家である著者は「生き方の達人」としても注目されていた。その考え方に、黒柳徹子はじめ、今なお各界にもファンが多い。本書は、後悔しない人生を送るヒントが詰まった珠玉の一冊です。◎今、年をとって、実感しております。生き生きしてきたなぁって◎これでいいと思ったら、そこでおしまいです◎なぜ、あの時ああいうことをしたのかは、後になってわかるのです◎一人暮らし、ひとりで考え、ひとりで怠ける◎年齢から四十歳引かないと、と思います◎残る日が少なくなるにつれ、知りたいことが増えてきました……堀文子の「言葉」「作品(カラー)」も多数掲載。一生、傍に置いておきたくなる書です。大切な人へのプレゼントにも! 堀文子の世界を知ると、老いることも楽しくなり、死の考え方、人間関係も一変する!堀文子の「言葉」「作品(カラー)」も多数掲載!

作者介紹

作者介紹 堀文子日本画家。1918年(大正7年)、東京麹町に生まれる。女子美術専門学校(現在の女子美術大学)卒業。在学中の39年に第2回新美術人協会展入選。28歳の時に外交官と結婚。41歳の時に夫と死別。1961年から63年にかけ世界放浪の旅へ出る。74年に多摩美術大学教授に就任。87年、第36回神奈川文化賞受賞。70歳でイタリア・トスカーナにアトリエを構える。帰国後も未知なる世界を求め、77歳でアマゾン、メキシコのタスコ・マヤ遺跡の取材旅行。80 歳の時にペルー、81 歳にして幻の高山植物ブルーポピーをたずねてヒマラヤ 5 千メートルの高地を取材する。83歳の時に大病に倒れるも奇跡的回復を遂げる。数々の個展を海外、国内の美術館、ギャラリーにて開催。著書に『99歳、ひとりを生きる。ケタ外れの好奇心で』(三笠書房)、『命といふもの』(小学館)他、多数。

商品規格

書名 / ひとり生きる 人生は幕引き直前まで面白い
作者 / 堀文子 著;
簡介 / ひとり生きる 人生は幕引き直前まで面白い:,日本を代表する女流画家である著者は「生き方の達人」としても注目されていた。その考え方に、黒柳徹子はじめ、今なお各界に
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784837929918
ISBN10 /
EAN / 9784837929918
誠品26碼 /
頁數 / 180
級別 / N:無
裝訂 / P:平裝
重量(g) / 253.0
語言 / 4:日文
尺寸 / 18.9X13.0X1.8CM