內容簡介
內容簡介 今から5年後のあなたは、何をしていますか?「何を突然」と思ったでしょうか?自分の悩みを解消するために一番簡単でありながら一番重要なことは、自分の将来のビジョンを持つことです。ゴールのイメージがないと、今自分が何をしたらいいのかわからず、何をしても不安になってしまいます。将来像がはっきりしていれば、現状とのギャップを見つけ出して、そのギャップを埋める方法を考えることができます。そして、そのギャップを埋めていくことで、ゴールに近づくのです。目的に向けて行動することで、自然と思考が整理されていきます。本書は、経営コンサルタントとして大企業の選抜社員や中堅企業の経営者のマインドを強化するための研修や実行支援をする仕事を行ってきた著者が、「コンサルタントはどのように頭の中を整理しているのか」という観点から書き上げた1冊です。
作者介紹
作者介紹 早嶋聡史株式会社ビズ・ナビ&カンパニー 代表取締役社長株式会社ビザイン 代表取締役パートナー1977年長崎県出身。九州工業大学情報工学部機械システム工学科卒業。オーストラリア・ボンド大学大学院経営学修士課程(MBA)修了。横河電機株式会社においてR&D(研究開発部門)、海外マーケティングを経験後、株式会社ビズ・ナビ&カンパニーを設立。戦略立案を軸に中小企業の意思決定支援業務を行う。また、成長戦略や撤退戦略の手法として中小企業にもM&Aが重要になることを見越し、小規模M&Aに特化した株式会社ビザインを設立、パートナーに就任。M&Aの普及とアドバイザーの育成を目的に、一般財団法人日本M&Aアドバイザー協会(JMAA)を設立し、理事に就任。その他、時計ブランド「Parris daCosta Hayashima」(パリス・ダコスタ・ハヤシマ)の共同創設者でもある。現在は、成長意欲のある経営者と対話と通じた独自のコンサルティング手法を展開。経営者の頭と心のモヤモヤをスッキリさせることを主な生業とする。