なんでもない一日の辞典
| 作者 | 山口謠司 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | なんでもない一日の辞典:写真や動画には残らない日々の些細なことを「ことば」で残す。今日、見入った風景、聞こえた音、あの子の表情、溢れた気持ち……忘れてしまう前に |
| 作者 | 山口謠司 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | なんでもない一日の辞典:写真や動画には残らない日々の些細なことを「ことば」で残す。今日、見入った風景、聞こえた音、あの子の表情、溢れた気持ち……忘れてしまう前に |
內容簡介 写真や動画には残らない日々の些細なことを「ことば」で残す。今日、見入った風景、聞こえた音、あの子の表情、溢れた気持ち……忘れてしまう前に、この日常を覚えておきたい。誰かに伝えたい。そんな一日の些細な出来事を鮮明に残してくれるのは、写真や動画ではなく「ことば」です。本書では一日を一時間ごとに切り取り、その時間によって浮かんでくることばを、日常の場面を描いたイラストとともに紹介します。6:00A.M. ――朝日、まぶしい、もたつく、笑う……13:00P.M.――うわさ、放心、白、穏やか……21:00P.M.――別れる、夜、くつろぐ、柔らかい……0:00A.M. ――さびしい、不安、眠い、終わり……5:00A.M. ――朝、明ける、回る、始まり……一時間ごとに8つのテーマを立て、それぞれの連想語を紹介。ことばの表現の幅が広がるだけでなく、時間帯によって浮んでくる、場面設定の参考にもできます。また、各時間の初めには音や動き、状態を表すオノマトペも掲載。自分の日常で聞いた音、見たもの、周りの動きなどと重ねて、その時間のイメージをより鮮明にすることもできます。ドラマチックなことはなくても、いつもの日常を鮮明に描写できる、創作活動や日々の記録にも役立つ一冊です。
作者介紹 山口謠司1963 年、長崎県佐世保市生まれ。大東文化大学文学部中国文学科教授。中国山東大学客員教授。博士(中国学)。大東文化大学文学部卒業後、同大学院、フランス国立高等研究院人文科学研究所大学院に学ぶ。ケンブリッジ大学東洋学部共同研究員などを経て、現職。専門は、文献学、書誌学、日本語史など。『日本語を作った男―上田万年とその時代』(集英社インターナショナル)で第29回和辻哲郎文化賞を受賞。イラストレーター、書家としても活動。
| 書名 / | なんでもない一日の辞典 |
|---|---|
| 作者 / | 山口謠司 |
| 簡介 / | なんでもない一日の辞典:写真や動画には残らない日々の些細なことを「ことば」で残す。今日、見入った風景、聞こえた音、あの子の表情、溢れた気持ち……忘れてしまう前に |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784866214252 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784866214252 |
| 誠品26碼 / | 2682496010008 |
| 頁數 / | 287 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 尺寸 / | 18.8X12.9X2.1CM |
| 級別 / | N:無 |
最佳賣點 : なんでもない一日の辞典