よく生きるココロエ | 誠品線上

よく生きるココロエ

作者 岸見一郎/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 よく生きるココロエ:内容紹介他者との関わり方、試練や不安との向き合い方、幸せとは何か、人生とは何かに向き合う、岸見一郎が綴る「哲学的人生論」。大ベストセラー『嫌

內容簡介

內容簡介 内容紹介他者との関わり方、試練や不安との向き合い方、幸せとは何か、人生とは何かに向き合う、岸見一郎が綴る「哲学的人生論」。大ベストセラー『嫌われる勇気』の著者による、生きる希望を見出す36の「心得(ココロエ)」がここに。大切にしなければならないのは、ただ生きることではなく、よく生きることである。(ソクラテス)「よく生きるとは」──アドラーの教えや哲学者たちの知恵によって培われた著者が、人生に思索を巡らす。・人と人が結びつくためには、善悪を超え、相手が生きていることをありがたいと思うことが出発点。・人生の冒険家は野心家ではない。冒険が他者に貢献することであると確信していればこそ、冒険することができる。・夢が絶望において敗れるとしても、何もしないで安全に生きようとするよりも、はるかに好ましい。・先が見えなくて不安になっても、闇の中を手探りして歩き、自分で人生を形成していくことにこそ、生きる喜びがある。・家族や友人との心安らぐひと時を持てれば、幸福でいられる。・他者は仲間。「同一視」することが大切・耐えられないことは何ひとつ起こらない・誤りを認める勇気を持つ・「今」ある幸福に目を向ける・幸福に生きることが究極の目的成功よりも大切なものが見えてくる人生があまりに苦しいと生きる気力までが削がれることはありますが、何に苦しみもない無風状態では幸福を感じることができません。■人生そのものが旅であり漂泊です。ただ目的地につくことだけを問題にし、途中を味わうことができなければ、旅を楽しむことはできません。■他者より優れようとし、他者との違いに自分の価値をみい出すのではなく、ありのままの自分に価値を見出せばいいのです。(本文より) 他者との関わり方、試練や不安との向き合い方、幸せとは何か、人生とは何かに向き合う、岸見一郎が綴る「哲学的人生論」。

作者介紹

作者介紹 岸見一郎岸見一郎(きしみ・いちろう)1956年、京都府生まれ。哲学者。日本アドラー心理学会認定カウンセラー。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。専門はギリシア哲学、アドラー心理学。主な著書に『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(以上、古賀史健と共著、ダイヤモンド社)、『老いる勇気』『愛とためらいの哲学』(以上、PHP研究所)、『「今、ここ」にある幸福』(清流出版)、『不安の哲学』(祥伝社)、『絶望から希望へ』(大和書房)、『孤独の哲学』(中央公論新社)などがある。

商品規格

書名 / よく生きるココロエ
作者 / 岸見一郎 著;
簡介 / よく生きるココロエ:内容紹介他者との関わり方、試練や不安との向き合い方、幸せとは何か、人生とは何かに向き合う、岸見一郎が綴る「哲学的人生論」。大ベストセラー『嫌
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784860295264
ISBN10 /
EAN / 9784860295264
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 208
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 19.0X13.3X1.9CM

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