あずき
| 作者 | 荒井真紀 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | あずき:おめでたい席には「お赤飯」、お正月の「お汁粉」、ひな祭りの「よもぎだんご」、こどもの日の「かしわもち」など様々な行事で、あずきを使ったお菓子や料理が食べ |
| 作者 | 荒井真紀 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | あずき:おめでたい席には「お赤飯」、お正月の「お汁粉」、ひな祭りの「よもぎだんご」、こどもの日の「かしわもち」など様々な行事で、あずきを使ったお菓子や料理が食べ |
內容簡介 おめでたい席には「お赤飯」を食べるのをはじめ、お正月の「お汁粉」、ひな祭りの「よもぎだんご」、こどもの日の「かしわもち」、お彼岸の「おはぎ」など、さまざまな年中行事で、あずきを使った料理やお菓子を食べる風習があります。なぜでしょうか? じつは昔から、あずきの赤は、悪いものから守ってくれるおめでたい色とされ、そのおめでたい力をいただきたいという願いを込めて、あずきは食べられてきたのです。おめでたい行事以外でも、鯛焼きやどら焼き、おまんじゅうやあんパンなど、日常でもあんこをつかったお菓子は身近にあります。日本人の心の支えとなって食べられ続けてきた、あずき。あずきの生長を見ていきながら、その赤い色が出来るまでを観察し、そこに込められた思いに迫ります。
作者介紹 荒井真紀荒井真紀 1965年東京生まれ。16歳より故・熊田千佳慕氏に師事する。自然科学専門の編集プロダクション勤務を経て、フリーのイラストレーターに。自然をテーマにした雑誌、書籍の挿絵の仕事をしている。絵本に「熱帯雨林をいく」(「たくさんのふしぎ」2000年12月号)、「じゃがいも」(「かがくのとも」2017年5月号)(以上福音館書店)、『あさがお』『ひまわり』『たんぽぽ』(金の星社)、『チューリップ』(小学館)などがある。2017年『たんぽぽ』でBIB(ブラティスラヴァ世界絵本原画展)で「金のりんご賞」受賞。
| 書名 / | あずき |
|---|---|
| 作者 / | 荒井真紀 |
| 簡介 / | あずき:おめでたい席には「お赤飯」、お正月の「お汁粉」、ひな祭りの「よもぎだんご」、こどもの日の「かしわもち」など様々な行事で、あずきを使ったお菓子や料理が食べ |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784834084276 |
| ISBN10 / | 4834084272 |
| EAN / | 9784834084276 |
| 誠品26碼 / | 2682365557009 |
| 頁數 / | 28 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 尺寸 / | 25.4X23.4X0.5CM |
| 級別 / | N:無 |
最佳賣點 : おめでたい席には「お赤飯」、お正月の「お汁粉」、ひな祭りの「よもぎだんご」、こどもの日の「かしわもち」など様々な行事で、あずきを使ったお菓子や料理が食べられてきました。なぜ、おめでたい席に、あずきを食べるのでしょうか? それは、あずきの赤い色にある思いが込められているからなのです。あずきの生長を見ていきながら、その赤い色が出来るまでを観察し、そこに込められた思いに迫ります。