みんなでたのしむ まよいみち
| 作者 | 安野光雅 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | みんなでたのしむ まよいみち:たくさんのまよいみち。どこからはいって、どこからでればよいか、抜け道を探そう。みんなで楽しめる大きなサイズの絵本。この絵本には、た |
| 作者 | 安野光雅 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | みんなでたのしむ まよいみち:たくさんのまよいみち。どこからはいって、どこからでればよいか、抜け道を探そう。みんなで楽しめる大きなサイズの絵本。この絵本には、た |
內容簡介 この絵本には、たくさんのまよいみちが描かれています。木の枝でできたまよいみち、あやとりでつくったまよいみち、7つの橋を渡るまよいみち、ふるいお寺に残る昔々のまよいみち。どこからはいって、どこからでてくればよいか、あせらずに指でたどりましょう。 この絵本には答えが書いていないので、なかなかできないことがあるかもしれませんが、あせらずにパズルを解くような気軽さで、子どもたちといっしょに楽しんでください。 作者の安野光雅さんからの言葉。 「分かれ道へきたら、そのたびに、順序正しく1本1本の道をたどってたしかめるのが数学的な方法でしょうね」 みんなで囲んで、いっしょに指でたどる楽しさを味わえる大きなサイズの絵本を、美しいケースに入れてお届けします。 「かがくのとも」1974年9月号の折り込み付録に掲載した「作者のことば」をのせたリーフレットがつきます。
作者介紹 安野光雅1926年、島根県津和野町に生まれる。1974年、『ABCの本』(福音館書店)、『昔咄きりがみ桃太郎』(岩崎美術社)で芸術選奨文部大臣新人賞。他に、国際アンデルセン賞、菊池寛賞をはじめ、国内外の数多くの賞を受賞。1988年紫綬褒章受章、2012年に文化功労者に選ばれた。郷里の津和野に「安野光雅美術館」、京都府京丹後市に「森の中の家 安野光雅館」がある。 主な著書に『ふしぎなえ』『さかさま』『はじめてであう すうがくの絵本 1~3』「旅の絵本」シリーズ全8巻(福音館書店)、『10人のゆかいなひっこし』(童話屋)、『本が好き』(山川出版社)、『絵のある自伝』(文藝春秋)など。
| 書名 / | みんなでたのしむ まよいみち |
|---|---|
| 作者 / | 安野光雅 |
| 簡介 / | みんなでたのしむ まよいみち:たくさんのまよいみち。どこからはいって、どこからでればよいか、抜け道を探そう。みんなで楽しめる大きなサイズの絵本。この絵本には、た |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784834083828 |
| ISBN10 / | 4834083829 |
| EAN / | 9784834083828 |
| 誠品26碼 / | 2682312911007 |
| 頁數 / | 24 |
| 注音版 / | 否 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 尺寸 / | 33.5X29.7X0.9 |
| 級別 / | N:無 |