定年をどう生きるか SB新書 478
| 作者 | 岸見一郎/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 定年をどう生きるか SB新書 478:人生の後半に向けて自分を見つめ直すために会社員ならいつかは経験する定年。お金や健康といった不安は、もちろんあるが、その問題の本質 |
| 作者 | 岸見一郎/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 定年をどう生きるか SB新書 478:人生の後半に向けて自分を見つめ直すために会社員ならいつかは経験する定年。お金や健康といった不安は、もちろんあるが、その問題の本質 |
內容簡介 人生の後半に向けて自分を見つめ直すために会社員ならいつかは経験する定年。お金や健康といった不安は、もちろんあるが、その問題の本質は対人関係の変化にある。慣れ親しんだ職場を離れ、自分と仕事や家族、社会との関係を再定義し、いかに貢献感を持ち、新たな人生を充実させるか。アドラーをはじめ、プラトン、マルクス・アウレリウス、三木清……哲学者が教える幸福で「ある」ために必要なこととは。◎定年の準備は未来のためではなく今のため◎他社を対等の存在と見られない限り、定年後の人生はつらいものになる◎老いることは退化ではなく、変化である◎私たちは会社という共同体より、大きな共同体に所属している◎後悔することも不安になることもなく、今日という日を丁寧に生きる◎仕事の目的を成功とすると、定年後に貢献感を持てない◎成功は量的なものであるのに対して、幸福は質的なもの 第1章 なぜ「定年」が不安なのか第2章 定年に準備は必要か第3章 あらためて働くことの意味を問う第4章 家族、社会との関係をどう考えるか第5章 これからも幸福で「ある」ために
作者介紹 岸見一郎哲学者。1956年京都府生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。専門の哲学と並行して、1989年からアドラー心理学を研究。精力的に執筆・講演活動を行っている。著書に『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(ともに古賀史健と共著、ダイヤモンド社)、『アドラー心理学入門』(ベスト新書)、『生きづらさからの脱却』(筑摩選書)、『アドラーをじっくり読む』(中公新書ラクレ)、『幸福の哲学』(講談社現代新書)、『老いる勇気』(PHP研究所)、『成功ではなく、幸福について語ろう』(幻冬舎)、『プラトン ソクラテスの弁明』(角川選書)など多数。
| 書名 / | 定年をどう生きるか SB新書 478 |
|---|---|
| 作者 / | 岸見一郎 著; |
| 簡介 / | 定年をどう生きるか SB新書 478:人生の後半に向けて自分を見つめ直すために会社員ならいつかは経験する定年。お金や健康といった不安は、もちろんあるが、その問題の本質 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784797399974 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784797399974 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 208 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 17.3X11.5X1.2CM |