よく飛ぶ高性能紙飛行機: つくり方・調整法がわかる入門7機
| 作者 | 二宮康明 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | よく飛ぶ高性能紙飛行機: つくり方・調整法がわかる入門7機:『子供の科学』誌で49年にわたり連載された紙飛行機の第一人者・二宮康明氏設計のおよそ3000機の中から、親子 |
| 作者 | 二宮康明 |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | よく飛ぶ高性能紙飛行機: つくり方・調整法がわかる入門7機:『子供の科学』誌で49年にわたり連載された紙飛行機の第一人者・二宮康明氏設計のおよそ3000機の中から、親子 |
內容簡介 『子供の科学』誌で49年にわたり連載された紙飛行機の第一人者・二宮康明氏設計のおよそ3000機の中から、親子で楽しめる、はじめて飛ばす人におすすめの7機を子供の科学編集部がセレクト。うまくつくって飛ばせば滞空時間が30秒~1分を目指せる高性能紙飛行機が体験できます。切りぬいてすぐに飛ばせる7機分の型紙付き。サンフランシスコの紙飛行機世界大会でグランプリを獲得した二宮氏の紙飛行機。そのすごさの秘密は、航空工学にもとづき緻密に計算された設計にあります。収録している機種は、二宮氏がテストフライトを繰り返して、よく飛ぶ形状に仕上げたものです。まずは親子でていねいにつくり上げてください。そして、紙飛行機でありながら、揚力を受けて滑空するしくみは、実際の航空機と同じです。出来上がった機体をまずは試験飛行してみて、その飛び方を観察したら、胴体、主翼、尾翼などを調整して、きれいに滑空するように調整します。この調整法は、実際の航空機の操縦と共通しています。二宮氏の紙飛行機は、このようにつくって、調整して、飛ばすプロセスで、工作の基本技術や科学の知識を身につけることができるもの。ぜひ広い場所に出かけて、つくった高性能紙飛行機を思い切り飛ばしてみてください。
作者介紹 二宮 康明:1926年仙台生まれ。1951年、東北大学工学部通信工学科卒、同年から1984年まで電電公社(現:NTT)電気通信研究所勤務。1967年、第1回国際紙飛行機大会サンフランシスコ大会でグランプリを受賞。この年より月刊誌「子供の科学」の紙飛行機付録の連載がスタートし、2012年で45周年を迎えた。2013年、第47回吉川英治文化賞受賞。日本紙飛行機協会会長、日本インダストリアルデザイナー協会会員、自家用飛行操縦士、工学博士。
產品目錄 ●この本でつくれる紙飛行機入門7機基本的な競技用機N-2560ホチキス・ペグN-2230棒胴の競技用機N-3023T尾翼の競技用機N-777F-95飛ばしやすい無尾翼機N-1963複葉飛行艇N-2240だえん主翼の紙飛行機N-2698世界最高性能の紙飛行機で鳥のように大空へ!準備するもの飛ばしてみよう!修理・保存の方法原っぱ公園に飛ばしに行こう!全国紙飛行機が飛ばせる公園МAP各機の型紙
| 書名 / | よく飛ぶ高性能紙飛行機: つくり方・調整法がわかる入門7機 |
|---|---|
| 作者 / | 二宮康明 |
| 簡介 / | よく飛ぶ高性能紙飛行機: つくり方・調整法がわかる入門7機:『子供の科学』誌で49年にわたり連載された紙飛行機の第一人者・二宮康明氏設計のおよそ3000機の中から、親子 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784416617076 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784416617076 |
| 誠品26碼 / | 2682539856006 |
| 頁數 / | 32 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 尺寸 / | 25.7X18.2X0.8CM |
| 級別 / | N:無 |
最佳賣點 : 『子供の科学』誌で49年にわたり連載された紙飛行機の第一人者・二宮康明氏設計のおよそ3000機の中から、
親子で楽しめる、はじめて飛ばす人におすすめの7機を子供の科学編集部がセレクト。
うまくつくって飛ばせば滞空時間が30秒~1分を目指せる高性能紙飛行機が体験できます。
切りぬいてすぐに飛ばせる7機分の型紙付き。
サンフランシスコの紙飛行機世界大会でグランプリを獲得した二宮氏の紙飛行機。
そのすごさの秘密は、航空工学にもとづき緻密に計算された設計にあります。
収録している機種は、二宮氏がテストフライトを繰り返して、よく飛ぶ形状に仕上げたものです。
まずは親子でていねいにつくり上げてください。
そして、紙飛行機でありながら、揚力を受けて滑空するしくみは、実際の航空機と同じです。
出来上がった機体をまずは試験飛行してみて、その飛び方を観察したら、
胴体、主翼、尾翼などを調整して、きれいに滑空するように調整します。
この調整法は、実際の航空機の操縦と共通しています。
二宮氏の紙飛行機は、このようにつくって、調整して、飛ばすプロセスで、
工作の基本技術や科学の知識を身につけることができるもの。
ぜひ広い場所に出かけて、つくった高性能紙飛行機を思い切り飛ばしてみてください。