本能寺前夜 下(文庫) | 誠品線上

本能寺前夜 下(文庫)

作者 岩室忍/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 本能寺前夜 下(文庫):公家の側から見た信長秘史。朝廷の想う乱世の終焉とは!朝廷にとって天下布武とは何か。統一か安寧か?決断の時迫る!上杉謙信亡き後、織田信長の行動は

內容簡介

內容簡介 公家の側から見た信長秘史。朝廷の想う乱世の終焉とは!朝廷にとって天下布武とは何か。統一か安寧か? 決断の時迫る!上杉謙信亡き後、織田信長の行動は朝廷にとって目に余るものであった。それでも、正親町天皇は信長を信用しようとしていると勧修寺尹豊(かじゅうじ・ただとよ)は感じていた。ところが信長は突然右大臣を辞任し、以降、朝廷からの接触をことごとく曖昧にする。その態度を朝廷との訣別ととらえた尹豊は、快川紹喜(かいせん・じょうき)や沢彦宗恩(たくげん・そうおん)、そして明智光秀らと密会し――乱世の終焉を望む朝廷を描く。 公家の側から見た信長秘史。朝廷の想う乱世の終焉とは! 朝廷にとって天下布武とは何か。統一か安寧か? 決断の時迫る!

作者介紹

作者介紹 岩室忍著書に、織田信長の、戦国時代の見方が変わる衝撃の内容が、歴史ファンに圧倒的支持を得、ロングセラーを続けている大長編、『信長の軍師 立志編』 『信長の軍師 風雲編』 『信長の軍師 怒濤編』 『信長の軍師 大悟編』。さらに、信長を知る上で外せない明智光秀にかつてない視点で迫る『天狼 明智光秀(上・下)』や、『家康の黄金』(以上すべて祥伝社文庫)がある。本書は朝廷と信長が望んだ泰平の世を問う圧巻の歴史小説。

商品規格

書名 / 本能寺前夜 下(文庫)
作者 / 岩室忍 著;
簡介 / 本能寺前夜 下(文庫):公家の側から見た信長秘史。朝廷の想う乱世の終焉とは!朝廷にとって天下布武とは何か。統一か安寧か?決断の時迫る!上杉謙信亡き後、織田信長の行動は
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784396346959
ISBN10 /
EAN / 9784396346959
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 292
語言 / 4:日文
級別 / R:限
尺寸 / 15.2X10.7X1.2CM

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