教養としての帝国陸海軍 失敗の本質
| 作者 | 別冊宝島編集部/編; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 教養としての帝国陸海軍 失敗の本質:辻政信の『潜行三千里』(毎日ワンズ)や『ノモンハン責任なき戦い』(講談社)、『独ソ戦』(岩波書店)など、先の戦争の各論をテーマにし |
| 作者 | 別冊宝島編集部/編; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 教養としての帝国陸海軍 失敗の本質:辻政信の『潜行三千里』(毎日ワンズ)や『ノモンハン責任なき戦い』(講談社)、『独ソ戦』(岩波書店)など、先の戦争の各論をテーマにし |
內容簡介 辻政信の『潜行三千里』(毎日ワンズ)や『ノモンハン 責任なき戦い』(講談社) 、『独ソ戦』(岩波書店)など、先の戦争の各論をテーマにした本が売れています。本書は、2016年11月発行の『日本の軍人100人』(宝島社)を親本としますが、巻頭に秦郁彦さんによる「日本軍、失敗の本質」という寄稿、旧軍の組織図や階級がわかる解説を追加し、なぜ戦争に突入したのか、なぜ早く終戦できなかったのかを、総論と各軍人の生き様とで見せていく内容です。軍人は東條英機、山本五十六、石原莞爾、山下奉文、松井岩根、今村均ら有名な軍人から、終戦時に徹底抗戦を貫いた小園安名、沖縄戦の英雄・大田実など知る人ぞ知る軍人まで掲載します。
作者介紹 別冊宝島編集部-1
| 書名 / | 教養としての帝国陸海軍 失敗の本質 |
|---|---|
| 作者 / | 別冊宝島編集部 編; |
| 簡介 / | 教養としての帝国陸海軍 失敗の本質:辻政信の『潜行三千里』(毎日ワンズ)や『ノモンハン責任なき戦い』(講談社)、『独ソ戦』(岩波書店)など、先の戦争の各論をテーマにし |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784299000873 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784299000873 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 295 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 17.3X10.8X1.4CM |