書かなければよかったのに日記 中公文庫 ふ-2-9(文庫)
| 作者 | 深沢七郎/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 書かなければよかったのに日記 中公文庫 ふ-2-9(文庫):一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた『言わなければよかったのに日記』の姉妹編(『流浪の手記』改 |
| 作者 | 深沢七郎/著; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 書かなければよかったのに日記 中公文庫 ふ-2-9(文庫):一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた『言わなければよかったのに日記』の姉妹編(『流浪の手記』改 |
內容簡介 一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた『言わなければよかったのに日記』の姉妹編(『流浪の手記』改題)。旅先での市井の人びととの出会いや先輩作家、母のことなど、飄々とした独特の味わいとユーモアがにじむエッセイ集。解説・戌井昭人
作者介紹 深沢七郎大正三年(一九一四)、山梨県に生まれる。旧制日川中学校を卒業。中学生のころからギターに熱中、のちにリサイタルをしばしば開いた。昭和三十一年、「楢山節考」で第一回中央公論新人賞を受賞。『中央公論』三十五年十二月号に発表した「風流夢譚」により翌年二月、事件が起こり、以後、放浪生活に入った。四十年、埼玉県にラブミー農場を、四十六年、東京下町に今川焼屋を、五十一年には団子屋を開業して話題となる。五十六年『みちのくの人形たち』により谷崎潤一郎賞を受賞。他に『笛吹川』『甲州子守唄』『庶民烈伝』など著書多数。六十二年(一九八七)八月没。
| 書名 / | 書かなければよかったのに日記 中公文庫 ふ-2-9(文庫) |
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| 作者 / | 深沢七郎 著; |
| 簡介 / | 書かなければよかったのに日記 中公文庫 ふ-2-9(文庫):一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた『言わなければよかったのに日記』の姉妹編(『流浪の手記』改 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784122066748 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784122066748 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 285 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 15.2X10.7X1.2CM |