森心地の日々 | 誠品線上

森心地の日々

作者 森博嗣/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 森心地の日々:小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか?2019年1月1日から半年間の毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」から4冊目の

內容簡介

內容簡介 小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか? 2019年1月1日から半年間の毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」から4冊目の書籍化。◎現実に、密室殺人事件というものはまずありえません。密室にするメリットが皆無ですからね。◎夢は語らないほうが良い、というのは僕の持論です。◎「心が弱い」や「意志が弱い」などと言ったりしますが、その「心」も「意志」も頭の中にあるものですから、「頭が弱い」といった方が、より的確だと思います。◎「終活」なんかにエネルギィを使うのも、なにか諦めきれない欲望のように、僕には見えます。野垂れ死にでけっこう、と諦めたらすっきりしませんか?◎税制に必要なことは、例外を減らすこと。減税とか特例を設けないこと。そうすれば、政治もクリアになります。 森博嗣の洞察、示唆、薫陶。日々思うこと、考えていること。181日分。

作者介紹

作者介紹 森博嗣工学博士。1996年『すべてがFになる』で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー。怜悧で知的な作風で人気を博する。「S&Mシリーズ」「Vシリーズ」(ともに講談社文庫)などのミステリィのほか「Wシリーズ」(講談社タイガ)や『スカイ・クロラ』(中公文庫)などのSF作品、エッセィ、新書も多数刊行。

商品規格

書名 / 森心地の日々
作者 / 森博嗣 著;
簡介 / 森心地の日々:小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか?2019年1月1日から半年間の毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」から4冊目の
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784065185728
ISBN10 /
EAN / 9784065185728
誠品26碼 /
頁數 / 424
裝訂 / P:平裝
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 18.9X13.0X2.2CM

活動