忠義に死す島津豊久
| 作者 | 近衛龍春/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 忠義に死す島津豊久:関ヶ原の戦いで異彩を放つ、義の星──慶長5年、関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後の手段と |
| 作者 | 近衛龍春/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 忠義に死す島津豊久:関ヶ原の戦いで異彩を放つ、義の星──慶長5年、関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後の手段と |
內容簡介 関ヶ原の戦いで異彩を放つ、義の星──慶長5年、関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後の手段となった時、その先鋒にたつ男がいた。その男の名は、島津中務大輔豊久。後に島津を救った男として語られる者の、知られざる半生が、いま明かされる。 関ヶ原の戦いで、もっとも人々の胸に刻まれた武将、その名は島津豊久。
作者介紹 近衛龍春1964年、埼玉県生まれ。大学卒業後、暫しオートバイレースに没頭。その後、通信会社勤務を経て、フリーライターに転職。『時空の覇王』(ベストセラーズ)で作家デビュー。主な著作に『上杉三郎景虎』『南部は沈まず』『長宗我部元親 』『北条戦国記』『九十三歳の関ヶ原 弓大将大島光義』ほか多数。
| 書名 / | 忠義に死す島津豊久 |
|---|---|
| 作者 / | 近衛龍春 著; |
| 簡介 / | 忠義に死す島津豊久:関ヶ原の戦いで異彩を放つ、義の星──慶長5年、関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後の手段と |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784041072103 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784041072103 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 416 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 18.9X13.0X2.5CM |