まむし三代記
| 作者 | 木下昌輝/著; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | まむし三代記:法蓮房は国盗りの大望を秘めて美濃を目指し、土岐家内でのし上がる。野望を受け継いだ2代はついに美濃国を奪取し、斎藤道三を名乗る。親子2代にわたる国盗り |
| 作者 | 木下昌輝/著; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | まむし三代記:法蓮房は国盗りの大望を秘めて美濃を目指し、土岐家内でのし上がる。野望を受け継いだ2代はついに美濃国を奪取し、斎藤道三を名乗る。親子2代にわたる国盗り |
內容簡介 法蓮房は国盗りの大望を秘めて美濃を目指し、土岐家内でのし上がる。野望を受け継いだ2代はついに美濃国を奪取し、斎藤道三を名乗る。親子2代にわたる国盗りの大いなる武器「国滅ぼし」とは? その真実に行き着いた3代目の義龍の決断とは? 弘治二年(一五五六)、四月二十日―― 国さえもたやすく滅ぼしてしまうものが、大量に発見された。 美濃の地においてである。 奇しくも、この日、ひとりの男が討たれた。 まむしと恐れられた斎藤道三である。 国を滅しかねないものを集め、秘蔵した張本人だ。 より正確を期すなら、道三とその父親である。 道三の父親は美濃へわたり、異例の出世をとげる。無論のこと、その影には国を滅ぼしかねない凶器の存在があった。 道三と法蓮房の親子二代の国盗りに、この凶器が暗躍する。 いつしか、道三と法蓮房らは凶器のことをこう呼ぶようになった。 国滅ぼし――と。 (本文より)
| 書名 / | まむし三代記 |
|---|---|
| 作者 / | 木下昌輝 著; |
| 簡介 / | まむし三代記:法蓮房は国盗りの大望を秘めて美濃を目指し、土岐家内でのし上がる。野望を受け継いだ2代はついに美濃国を奪取し、斎藤道三を名乗る。親子2代にわたる国盗り |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784022516640 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784022516640 |
| 誠品26碼 / | |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 448 |
| 重量(g) / | 530.0 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 19.5X14.0X3.0CM |